あどけない表情が愛らしいラブラドールの子犬→生後6カ月の今、体は大きくても「心はまだまだパピー」
2026/04/08
日に日に大きくなる愛犬に、飼い主さんも思わずびっくり!

引用元:@m_z900rs
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@m_z900rsさんの愛犬・レオくん(取材時、生後6カ月/ラブラドール・レトリーバー)。
こちらの写真は、レオくんを家族に迎えた当日に撮影されたものだそう。当時のレオくんは生後約2カ月。あどけなさあふれる表情が印象的な一枚です。
不安もあった、初めての大型犬との暮らし

引用元:@m_z900rs
飼い主さんは「次に迎え入れるなら大型犬。ラブラドール・レトリーバーか、ゴールデン・レトリーバーを」と決めていたそうですが、迎え入れるまでには慎重に検討を重ねたそうです。
飼い主さん:
「今まで小型犬としか暮らしたことがなかったので、いざ迎え入れるとなると、体力的にも経済的にも『大丈夫だろうか』と不安のほうが大きかったですね。
ただ、生後1カ月のころに一度顔合わせをしてみたところ、レオのあまりの可愛さに『早く迎え入れたい』という気持ちが芽生えました」
体は成長しても「心はまだまだパピー」

引用元:@m_z900rs
あまりにも積極的なので、ときには相手の犬から吠えられてしまうこともあるようですが、それでもめげないところが“レオくんらしさ”だといいます。
飼い主さん:
「老若男女問わず、誰でも大好きなところがレオの魅力です。レオにとって苦手な犬や人は、この世に存在しないのではないかと思うほどです。
レオの母犬もまた、初対面でもすごくフレンドリーでした。母犬譲りの性格なのかもしれませんね」




