食事データ×ウェアラブルデータで、健康行動を価値化する新たなウェルネス体験へ ピクセラ、健康管理アプリ「カロミル」を展開するライフログテクノロジーと共創に向けた取り組みを開始
2026/05/08
データとインセンティブ設計で、暮らしを進化させる株式会社ピクセラ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:藤岡 毅、以下 当社)は、健康管理アプリ「カロミル」を開発・運営するライフログテクノロジー株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:棚橋 繁行、以下「ライフログテクノロジー」)と、食事・睡眠・活動データを活用した新たなウェルネス体験の創出に向け、共創に向けた取り組みを開始したことをお知らせいたします。
本共創では、ライフログテクノロジーが有する食事記録・栄養解析技術および食事データ基盤と、ピクセラグループが展開するスマートリング「Re・De Ring」、ポイ活アプリ「EveryPoint」、ならびにウェルネス領域におけるAI・IoT・Web3構想を掛け合わせることで、ユーザーが日々の健康行動をより楽しく、継続しやすく、価値ある体験として積み重ねられるサービスの共創を目指します。
本共創では、ライフログテクノロジーが有する食事記録・栄養解析技術および食事データ基盤と、ピクセラグループが展開するスマートリング「Re・De Ring」、ポイ活アプリ「EveryPoint」、ならびにウェルネス領域におけるAI・IoT・Web3構想を掛け合わせることで、ユーザーが日々の健康行動をより楽しく、継続しやすく、価値ある体験として積み重ねられるサービスの共創を目指します。