登録者30万人突破!YouTubeアニメ『ヒロたま!ヒロくん』BitStarとソニー・クリエイティブプロダクツがマスターライセンス契約を締結
2026/05/29
株式会社ソニー・クリエイティブプロダクツ(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長:平山 公通、以下SCP)はインフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心とした様々な事業を展開する、株式会社BitStar(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員CEO:渡邉 拓)が保有するIP「ヒロたま!ヒロくん」に関するマスターライセンス契約を締結したことをお知らせいたします。
近年、国内のキャラクタービジネス市場は拡大を続け、2025年度には約2.8兆円に達すると予測されています(※)。なかでもYouTubeをはじめとする動画プラットフォーム発のアニメIPが、従来のテレビアニメや漫画原作とは異なる成長経路をたどりながら、子どもたちの日常に浸透しつつあります。
「ヒロたま!ヒロくん」は、2022年12月のYouTube配信開始以来、テンポの良い会話劇と親しみやすいキャラクター性で小学生を中心に支持を集め、チャンネル登録者数は30万人、総再生回数は3億回を突破するまでに成長しました(2026年4月時点)。2026年2月には『月刊コロコロコミック』への読み切り漫画掲載を果たすなど、YouTubeの枠を超えた展開も始まっています。
本契約によりBitStarとSCPは「ヒロたま!ヒロくん」のマーケティング活動を開始し、SCPのライセンシングネットワークを通じたアパレル・雑貨・玩具等のグッズ展開に加え、「ヒロたま!ヒロくん」の世界観を体感できる催事・イベントなど多面的なIP展開を推進してまいります。同時に音楽・エンターテインメント領域をはじめとするソニーグループの幅広い事業アセットを活かした多面的な展開を行ってまいります。
※出典:株式会社矢野経済研究所「キャラクタービジネスに関する調査2025」(2025年7月発表)
近年、国内のキャラクタービジネス市場は拡大を続け、2025年度には約2.8兆円に達すると予測されています(※)。なかでもYouTubeをはじめとする動画プラットフォーム発のアニメIPが、従来のテレビアニメや漫画原作とは異なる成長経路をたどりながら、子どもたちの日常に浸透しつつあります。
「ヒロたま!ヒロくん」は、2022年12月のYouTube配信開始以来、テンポの良い会話劇と親しみやすいキャラクター性で小学生を中心に支持を集め、チャンネル登録者数は30万人、総再生回数は3億回を突破するまでに成長しました(2026年4月時点)。2026年2月には『月刊コロコロコミック』への読み切り漫画掲載を果たすなど、YouTubeの枠を超えた展開も始まっています。
本契約によりBitStarとSCPは「ヒロたま!ヒロくん」のマーケティング活動を開始し、SCPのライセンシングネットワークを通じたアパレル・雑貨・玩具等のグッズ展開に加え、「ヒロたま!ヒロくん」の世界観を体感できる催事・イベントなど多面的なIP展開を推進してまいります。同時に音楽・エンターテインメント領域をはじめとするソニーグループの幅広い事業アセットを活かした多面的な展開を行ってまいります。
※出典:株式会社矢野経済研究所「キャラクタービジネスに関する調査2025」(2025年7月発表)