北海道民のソウルドリンク「雪印ソフトカツゲン」 発売70周年プロモーション始動!第1弾は、「勝源(かつげん)神社」分社を設置
2026/01/26
雪印メグミルク株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:佐藤 雅俊)は、北海道限定の乳酸菌飲料「雪印ソフトカツゲン」が2026年に発売70周年を迎えるのを記念して、プロモーションを開始いたします。
プロモーション第1弾は、札幌駅前通地下歩行空間(チカホ)で開催されるイベント「第20回冬のJP01まつりinチ・カ・ホ」に、2026年1月29日(木)~30日(金)の期間中にブースを出展します。会場に合格・必勝を祈願する「勝源(かつげん)神社」分社を設置し、頑張る皆さまを“勝つ源(かつみなもと)”で応援します。

「雪印ソフトカツゲン」のルーツは、1938年発売の乳酸飲料「活素(かつもと)」にさかのぼります。
同飲料の乳酸菌は1956年に瓶入り「雪印カツゲン」へ、1979年に紙パック「ソフトカツゲン」へと受け継がれました。70年にわたり北海道民に飲み継がれてきた“北海道民のソウルドリンク”として親しまれています。
出展ブースでは受験や試験、大事な試合に臨む皆様を応援する企画として、「勝源神社」分社を設置します。絵馬に願いをご記入いただいたお客様に、2日間合計2,000名限定で「雪印ソフトカツゲン」(180ml)のサンプルをお渡しします。(配布時間 1日5回、各回先着200名様、2日間合計2,000名様)
ぜひ、会場まで足をお運びください。
これまでのご愛顧への感謝をお伝えするため、年間を通して発売70周年プロモーションを展開します。