FOODEX JAPAN「FROZEN OF FUTURE」ステージに登壇『フラットレー™』をご紹介
2026/03/18
東洋アルミエコープロダクツ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:酒井大典)は、2026年3月13日(金)、東京ビッグサイトにて開催された FOODEX JAPAN「FROZEN OF FUTURE」ステージにおいて、マーケティングユニットリーダー・徳永大輔が登壇し、食品をはじめとした各種商品の小分け用包装資材『フラットレー™』を紹介しました。
業務用容器・包材事業について
当社の業務用品部門では、鍋焼きうどん用の鍋を中心とした『アルミ容器』と冷凍食品やお惣菜・お弁当用の『紙容器』を展開しています。1970年に鍋焼きうどん用のアルミ鍋を開発、アルミ素材の持つ耐熱性や加工適性を活かしてさまざまな用途でご使用いただいています。
さらに、『紙容器』においてはアルミ容器で培った技術を展開したフチ巻き紙容器「ECウェア®」、カラフルな印刷で売場を華やかに演出する耐熱紙コップを品揃えし、冷凍~耐熱と幅広い温度帯に対応しています。