小布施の"へそ"に建築家・杉浦伝宗氏設計の新拠点 「温故創新」の商業施設が2026年秋竣工、テナント募集開始 第一号は「生チョコの生みの親」小林シェフの奥信濃BUNZO
2026/06/29
株式会社ヤマサ(本社:長野県上高井郡小布施町、代表取締役社長:笹岡 公一)は、長野県屈指の観光地・小布施町の中心地(小布施785)において、新たな商業施設を今秋オープンいたします。
本施設が掲げるテーマは「温故創新(おんこそうしん)」。
古き良き小布施の情緒を尊び(温故)、そこに現代の創造性を加えることで、新たな価値を街に提案する(創新)拠点を目指します。
設計には、「狭小住宅の巨匠」として知られる建築家・杉浦伝宗氏を起用。間口が狭く奥行きが長い(約100メートル)という伝統的な町家の構造を現代的に解釈し、小布施最大の特徴である「回遊路」や「オープンガーデン」と一体化した、街の新しい風景を創出します。
本施設が掲げるテーマは「温故創新(おんこそうしん)」。
古き良き小布施の情緒を尊び(温故)、そこに現代の創造性を加えることで、新たな価値を街に提案する(創新)拠点を目指します。
設計には、「狭小住宅の巨匠」として知られる建築家・杉浦伝宗氏を起用。間口が狭く奥行きが長い(約100メートル)という伝統的な町家の構造を現代的に解釈し、小布施最大の特徴である「回遊路」や「オープンガーデン」と一体化した、街の新しい風景を創出します。