名古屋・星ヶ丘に、福祉×大学×地元企業が連携して創る健康食堂『和わん』が誕生 学生とともに考案した「まごわやさしい和定食」を提供 ロス野菜の活用や障がい者の就労機会創出を通じ、地域をつなぐ新しい健康食堂が9月10日オープン
2026/08/05
有限会社あかね福祉サービス(本社:愛知県名古屋市、取締役:火口 弥生)は、就労継続支援B型事業所「すてっぷ工房『あかね』」に併設する健康食堂「和わん 星ケ丘」を、2026年9月10日(木)、名古屋市名東区星ヶ丘にオープンいたします。
本プロジェクトは、椙山女学園大学の生活科学部管理栄養学科と生活環境デザイン学科の学生との共同プロジェクトとしてスタートしました。
店舗の顔となるロゴや看板をデザイン学科の学生がデザイン。メニュー開発は管理栄養学科の学生が担当。健康的な食生活の考え方である「まごわやさしい」をテーマとした食事を提供します。
また、星ヶ丘テラスの葵マルシェ(青果店)から提供されるロス野菜の活用や、ご希望の一般家庭や地域の子ども食堂への食材提供にも取り組み、飲食店という枠を超えた「食を通した地域のつながりを育む拠点」を目指します。
本プロジェクトは、椙山女学園大学の生活科学部管理栄養学科と生活環境デザイン学科の学生との共同プロジェクトとしてスタートしました。
店舗の顔となるロゴや看板をデザイン学科の学生がデザイン。メニュー開発は管理栄養学科の学生が担当。健康的な食生活の考え方である「まごわやさしい」をテーマとした食事を提供します。
また、星ヶ丘テラスの葵マルシェ(青果店)から提供されるロス野菜の活用や、ご希望の一般家庭や地域の子ども食堂への食材提供にも取り組み、飲食店という枠を超えた「食を通した地域のつながりを育む拠点」を目指します。