【東海地域初※】飛騨の日本酒、シンガポール航空より追加発注 スイート/ファーストクラスで提供中、世界の空へ継続出荷
2026/08/27

シンガポール航空の機内酒として提供されている「TENRYO HIDAHOMARE JUNMAI DAIGINJO50」
天領酒造株式会社(本社:岐阜県下呂市、代表取締役社長:上野田 又輔)が醸す純米大吟醸「TENRYO HIDAHOMARE JUNMAI DAIGINJO50」は、シンガポール航空の機内酒として採用され、現在、スイート/ファーストクラスで提供されています。このたび、初回採用に続く追加発注が決定し、2026年9月1日に追加分を出荷予定です。東海地域の日本酒蔵として、シンガポール航空のスイート/ファーストクラスの機内酒への採用は初※。飛騨・下呂で造られた日本酒が一度きりの採用にとどまらず、世界の空で引き続き提供されます。
※当社調べ。2026年8月時点。東海地域(岐阜県・愛知県・三重県・静岡県)に本社または酒蔵を置く日本酒製造事業者を対象に、当社が確認可能な公表情報および関係先への確認に基づき調査。