バカリズム脚本のドラマ人気ランキング!みんながおすすめする作品は?
このお題は投票により総合ランキングが決定
- ランクイン数16
- 投票参加者数72
- 投票数149
ランキング結果
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1位
ブラッシュアップライフ
(45人が評価)
引用元: Amazon
- 放送スケジュール
- 放送局:日本テレビ系 放送開始:2023年1月8日 22:30 放送日:毎週日曜
ブラッシュアップライフへのコメント
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何度も生き返るという、ありえないことをやっているのが面白い。
人生の選択や成長をテーマにした感動的なドラマです。物語は、主人公が一度死を経験し、その後再生して新たな人生を歩むところから始まります。彼女は過去の選択を振り返り、自分をブラッシュアップするための冒険に挑む姿が描かれており、視聴者に強いメッセージを伝えます。 主人公を演じるのは実力派の俳優で、彼女の存在感が際立っています。特に、彼女の心の変化や成長が繊細に描かれ、観る人に深い共感を呼び起こします。その他のキャストもそれぞれの役をしっかりと演じており、物語を支える重要な存在となっています。 演出面でも魅力的で、色彩やカメラワークを巧みに使い、感情の高まりや緊張感を表現しています。主人公の心の変化を描く場面では、演出が効果的に働き、視聴者の心に深く響く描写が展開されています。いぬのかさん
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死んでも人生やり直せるのがコミカルで面白い
死んでも何度か人生をやり直せるタイムリープ系ストーリーって、なぜかとても深刻だったりミステリー路線にいっちゃうんだけどこれはコミカルで現実味があって発想が面白かった。友達も仕事仲間もみんなキャラクターがたっていて会話劇としても深みがあって楽しいドラマだった。ニーグラさん
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設定、配役など全て良かったからです。
基本的には生まれ変わって人生をやり直す話なのだが、徳を積んでいる量で来世何に生まれ変わるか決まったり、設定に次の展開があって飽きずに観れたのが良かったと思います。 また配役も安藤サクラ中心に演技派で固められており良かった。 また生まれ度に変わらないといけないこと、変えてはいけないところなどディティールもしっかりしていたから良かった。ハムのもつさん
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2位
素敵な選TAXI
(8人が評価)
引用元: Amazon
- 放送局
- フジテレビ
- 原作
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- 脚本
- バカリズム
- メインキャスト
- 竹野内豊(枝分)、バカリズム(迫田宏)、南沢奈央(宇佐見夏希)、清野菜名(関カンナ)、升毅(標道雄)
- 主題歌・挿入歌
- あたしの向こう / aiko
- 公式サイト
- https://www.fujitv.co.jp/b_hp/sentaxi/
- 放送年
- 2014年
素敵な選TAXIへのコメント
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新しいタイプのタイムトラベル物語
主役は竹野内豊でイメージにないヒゲが怪しげな雰囲気を醸し出して、ストーリーとマッチしていてよかった。時間を少し巻き戻せたらという願望を日常生活にうまく織り込んでいて、タクシーに乗って過去に戻るというありそうでなさそうで、どこかで見た気がするけど新しい感じがとても面白かった。ぶりたろ0205さん
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いつも冷静な主人公が面白い
毎回珍事に見舞われながらも、全てお見通しという風にいつも冷静な主人公が面白かった。竹野内豊さんが良い意味でかっこよく見えなくて、とも言えない謎なキャラクターがドラマをより一層面白くしていたように思う。おとめさん
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人生は確かに選択の連続!
一話完結で毎話違う人のストーリーが気楽で見やすい。タクシーでタイムトラベルできるコメディタッチのSFドラマがいかにもバカリズム劇場で秀逸。コミカルに展開していくけれど人生って確かに選択の連続でやり直したいと思うことだらけで深い!ニーグラさん
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3位
侵入者たちの晩餐
(9人が評価) -
4位
架空OL日記(ドラマ)
(17人が評価)
引用元: Amazon
- 主題歌・挿入歌
- 月曜日戦争 / 吉澤嘉代子
- 公式サイト
- https://www.kaku-ol.jp/drama/index.html
- メインキャスト
- バカリズム(枡野英知)、夏帆(藤川真紀)、臼田あさ美(小峰智子)、佐藤玲(五十嵐紗英)、山田真歩(逆木法子)
- 脚本
- バカリズム
- 原作
- バカリズム『架空OL日記』
- 放送局
- 日本テレビ
- 放送年
- 2020年
架空OL日記(ドラマ)へのコメント
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共感の嵐
バカリズムさんは男なのに、どうしてこんなにも女性の気持ちが分かるのだろうと驚かされる作品でした。職場での女性社員のやり取りを覗き見しないと分かり得ないだろうということまで緻密に繊細に描かれていて、共感の嵐でしたし、くすっと笑える場面もたくさんありました。おとめさん
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バカリズムがOL役を演じているのに違和感が全くなくておもしろい
バカリズムがOL役で出演しているが、なぜか全く違和感がない。同僚のOL達との日常が中心に描かれているドラマだが、その会話はあるあるな内容が多くとても面白い。同僚役の役者さん達も演技が上手い方が多く、本当にある会社のOLさん達の日常を覗き見ているようで見入ってしまうドラマだった。しらすどんさん
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女性銀行員のバカリズムがなじみすぎている!
女性銀行員役として働くバカリズムがなじんでおり、夏帆さんはじめ作品に出ている女優陣も豪華である。 また、働いている中で起きる出来事も奇想天外なことではなく、自分の身近で起きるような出来事(更衣室のヒーターがこわれるなど)をとりあげ そこでの会話が「あるある!」と思わせるような日常的なストーリーが良かった。タケマツタケさん
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5位
ノンレムの窓
(6人が評価)ノンレムの窓へのコメント
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夢と現実が交錯する幻想的な世界観が魅力的。
「ノンレムの窓」は、独特の世界観と緻密なストーリー展開が印象に残る作品だ。特に、夢と現実の境界が曖昧になっていく過程が巧みに描かれており、観る者を引き込む力がある。キャストの演技も素晴らしく、主人公の内面の葛藤や成長を見事に表現している。演出においても、映像美と音楽の使い方が絶妙で、まるで夢の中にいるかのような感覚を味わえる。ストーリーが進むにつれて、観客は彼らの夢の中に引き込まれ、感情が揺さぶられる瞬間が多い。特にラストの展開は予想を裏切り、深い余韻を残す。何度でも見返したくなる作品だと感じる。ささくれおさん
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6位
黒い十人の女(2016年)
(4人が評価)
引用元: Amazon
- 放送局
- 読売テレビ
- 公式サイト
- https://www.ytv.co.jp/kuro10/
- 主題歌・挿入歌
- 愛/憎 / CIVILIAN
- メインキャスト
- 船越英一郎(風松吉)、成海璃子(神田久未)、トリンドル玲奈(相葉志乃)、佐藤仁美(弥上美羽)、佐野ひなこ(文坂彩乃)、MEGUMI(皐山夏希)、平山あや(水川夢)、白羽ゆり(卯野真衣)、ちすん(長谷川沙英)、若村麻由美(風睦)、水野美紀(如野佳代)ほか
- 脚本
- バカリズム
- 原作
- 和田夏十(映画『黒い十人の女』市川崑監督)
- 放送年
- 2016年
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7位
殺意の道程
(7人が評価)
引用元: 公式動画
- メインキャスト
- 吾妻満(バカリズム)、窪田一馬(井浦新)、このは(堀田真由)、窪田貴樹(日野陽仁)、室岡の愛人(飛鳥凛)、ゆずき(佐久間由衣)
殺意の道程へのコメント
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サスペンスと心理ドラマが絶妙に絡み合っていて不思議です。
物語は、主人公が一つの事件に巻き込まれ、その背後にある人間関係や動機を探る中で、さまざまな葛藤を抱える姿を描いています。ストーリーは緊張感があり、観る者を引き込む要素が満載です。 キャストには実力派の俳優が揃っており、特に主人公を演じる俳優の存在感が際立っています。彼の内面的な苦悩や葛藤が巧みに表現されており、観客は彼の心情に共感しやすくなっています。サブキャラクターたちも個性的で、それぞれのバックグラウンドが物語に深みを与えています。 演出においては、緊張感を高めるためのカメラワークや音響が非常に効果的に使用されており、視覚的にも聴覚的にも観客を引き込む工夫がなされています。特に、クライマックスのシーンでは、観客の心拍数が上がるような緊迫感が演出されており、非常に印象的です。いぬのかさん
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8位
ウレロ☆未体験少女
(3人が評価)
引用元: Amazon
- 原作
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- 脚本
- オークラ、土屋亮一
- メインキャスト
- 劇団ひとり(川島)、バカリズム(升野)、角田晃広(角田)、飯塚悟志(飯塚)、豊本明長(豊本)、早見あかり(あかり)ほか
- 主題歌・挿入歌
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- 公式サイト
- https://www.tv-tokyo.co.jp/ufi3/
- 放送局
- テレビ東京
- 放送年
- 2014年
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11位
ウレロ☆無限大少女
(3人が評価) -
12位
ホットスポット(ドラマ)
(14人が評価)
引用元: 公式動画
- 放送スケジュール
- 放送局:日本テレビ系 放送開始:2025年1月12日 22:30 放送日:毎週日曜日
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13位
素敵な選TAXI SPECIAL~湯けむり連続選択肢~
(4人が評価)素敵な選TAXI SPECIAL~湯けむり連続選択肢~へのコメント
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ユーモアとサスペンスが絶妙に融合したドラマの展開が良い
この作品では、主人公のタクシー運転手が、乗客の選択によって物語が大きく変わるというユニークなスタイルが特徴です。 ストーリーは、主人公がさまざまな乗客を乗せ、彼らの悩みや問題に直面しながら進んでいきます。特に温泉地を舞台にした今回のスペシャル版では、温かみのある雰囲気と共に、コミカルな要素がたくさん盛り込まれています。乗客の選択肢によって異なる展開が楽しめるため、観る人に新鮮な驚きと楽しさを提供しています。 キャストには、実力派の俳優たちが揃い、特に主人公を演じる俳優の魅力が際立っています。彼は、乗客とのやり取りを通じて、感情の起伏や人間味あふれる一面を見せており、観客に親近感を与えています。また、乗客役の俳優たちもそれぞれ個性的で、彼らの演技が物語に深みを加えています。いぬのかさん
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14位
住住
(1人が評価)
引用元: 公式動画
- メインキャスト
- バカリズム(バカリズム)、二階堂ふみ(二階堂ふみ)、日村勇紀(日村勇紀)、水川あさみ(水川あさみ)、若林正恭(若林正恭)、近藤春菜(近藤春菜)
住住へのコメント
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プライベートのような短編ドラマ!
オードリー若林と、同じマンションにすむバカリズムの設定でマンション内の住民の部屋で雑談するという内容が斬新で惹かれた。 また、設定も実在世界と変わらず、脚本があるのかもわからない自然な会話、そこに有名な女優さんがゲストで部屋を訪れるという プライベートをのぞき見しているようなドキドキ感と、クスっと笑えるような内容が面白かった。タケマツタケさん