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平成仮面ライダーシリーズ人気ランキング!おすすめの平成ライダー作品は?

このお題は投票により総合ランキングが決定

  • ランクイン数27
  • 投票参加者数7,460
  • 投票数24,175

ランキング結果

  • 1

    仮面ライダーオーズ / OOO

    (2,743人が評価)

    仮面ライダーオーズ / OOO 引用元: Amazon

    放送年
    2010年~2011年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    小林靖子、米村正二、毛利亘宏
    メインキャスト
    渡部秀(火野映司/仮面ライダーオーズ)、三浦涼介(アンク/泉信吾)、高田里穂(泉比奈)、宇梶剛士(鴻上光生)、有末麻祐子(里中エリカ)、君嶋麻耶(後藤慎太郎/仮面ライダーバース)ほか
    主題歌・挿入歌
    Anything Goes! / 大黒摩季
    公式サイト
    -

    仮面ライダーオーズ / OOOへのコメント

    • 深い絆で結ばれた3人。

      何といっても仮面ライダーオーズ・火野映司とアンクと比奈ちゃんとの関係でしょう。アンクがずっとツンツンツンツンツンツンしてて、中々デレない。人類の味方ではなく、利害関係で映司と協力している。だからこそ、最終回で自分の身を犠牲にしたのが引き立つのです。 比奈ちゃんの映司君への思いも素敵でした。決して恋愛感情では無いのがポイントです。 最終回。アンクのコアメダルが二つに割れて、片方を映司が掴み、もう片方は比奈の側に落ちる。平成ライダー屈指の名場面です。

      半生さん

    • 人生を変えたライダー

      無欲のライダー映司と強欲な怪人アンクの正反対でアンバランスなコンビが一つ一つの戦いを経てお互いの満たされない部分を補いつつ、いつしか無二の相棒となっていく。 その間に挟まれながら2人を結びつけ、そしてそれぞれとの絆を結び絶妙なトライアングルを描く可愛く怪力なヒロインと、ワイルド&堅物とこれもまた正反対なタイプのセカンドライダー2人組と、飄々として美しく絶対的強者な秘書と、肩に乗せている人形を通してないと人と向き合えない風変わりなメカニック博士と、一見戦いを補佐し見守る立場の企業でありながら実はこの世界の真理を力強く説く会長など、登場人物それぞれの個性が強くとても魅力的。 永遠に満たされることのない欲を求めて対峙する敵の怪人達は恐ろしくもあり哀しくもあり、単なる悪者として片付けられない存在なのも目が離せなくなるポイント。 ラストの「変身」の格好良さは歴代随一といっても過言ではないはず!

      井上青さん

    • メダル次第で組み合わせ自在

      この作品はリアルタイムでは見ていませんでしたが、スマホゲームで見た変身シーンにハマりメインキャラとして使用していました。3つのメダルの組み合わせ次第では様々なバージョンの仮面ライダーに変身する事ができるので当時はコンプリするの大変だったのではと思いました。

      osykさん

  • 2

    仮面ライダーW(2009年)

    (2,285人が評価)

    仮面ライダーW(2009年) 引用元: Amazon

    放送年
    2009年~2010年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    三条陸、荒川稔久、長谷川圭一、中島かずき
    メインキャスト
    桐山漣(左翔太郎/仮面ライダーW/仮面ライダージョーカー)、菅田将暉(フィリップ/仮面ライダーW)、山本ひかる(鳴海亜樹子)、木ノ本嶺浩(照井竜/仮面ライダーアクセル)、なだぎ武(刃野幹夫)、中川真吾(真倉俊)、板野友美(クイーン)、寺田農(園咲琉兵衛/テラー・ドーパント)ほか
    主題歌・挿入歌
    W-B-X ~W-Boiled Extreme~ / 上木彩矢 w TAKUYA
    公式サイト
    https://www.toei.co.jp/tv/w/

    仮面ライダーW(2009年)へのコメント

    • 新しさと懐かしさ

      仮面ライダーWは二人で一人の仮面ライダー。その設定は新しいが、風にたなびくマフラーなど、昭和ライダーのいい部分もしっかり踏襲し、原点回帰的な要素もしっかり入っている。左翔太郎というハーフボイルド、優しさを残した男の魅力がたまらない!ウェザー・テラーなど、敵一人一人も魅力がたっぷり。

      財団S管理人 ショッカーさん

    • 再び「正義」を肯定した作品。

      「さあ、お前の罪を数えろ」ライダーの決め台詞の中でも、一番言いたいです。 実は劇場版が公開されたとき、自分はそれまでの人生で一番闇に包まれていました。正直苦しさのあまり最悪の選択も考えたほどです。しかし、Wの映画を観たことで救われました。皆の希望を背負って戦う仮面ライダーの姿に涙が溢れました。 平成1期で仮面ライダーの「絶対的正義」を否定し、平成2期の始まりであるこの仮面ライダーWで改めて仮面ライダーには「それでも守るべき正義はある」というのを描いたと思います。

      半生さん

    • 2人で1人の仮面ライダーだ!

      2020年に初めて見たが、ハチャメチャなヒロインや、主演2人のやりとりなど、大人になってからでもとても面白かった。 個人的に印象に残っているのが、若菜姫を救出しようとする翔太郎とフィリップの掛け合い。 翔太郎「この状況でやけに冷静だな」 フィリップ「冷静なわけない!真剣なんだ!」 だーすー最高!桐山漣さんも最高!

      ほろけいさん

  • 3

    仮面ライダー電王(2007年)

    (2,034人が評価)

    仮面ライダー電王(2007年) 引用元: Amazon

    放送年
    2007年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    小林靖子、米村正二
    メインキャスト
    佐藤健(野上良太郎/仮面ライダー電王)、白鳥百合子(ハナ)、松元環季(コハナ)、中村優一(桜井侑斗/仮面ライダーゼロノス)、秋山莉奈(ナオミ)、石丸謙二郎(オーナー)ほか
    主題歌・挿入歌
    Climax Jump / AAA DEN-O form Climax Jump DEN-LINER form / モモタロス(関俊彦)、ウラタロス(遊佐浩二)、キンタロス(てらそままさき)、リュウタロス(鈴村健一)
    公式サイト
    -

    仮面ライダー電王(2007年)へのコメント

    • それは別れじゃない。

      とにかく面白い。分かりやすいストーリー、印象に残るキャラクターたち。なにより人々が自らの過去と向き合う描写が秀逸だ。 誰だって過去をやり直したかったり、執着する。でも、主人公は 相棒たちとの別れの際、「いつか、未来で」と言うのだ。別れてしまうのは彼にとっての過去だ。どんなにつらい過去でももう彼は振り返らない。 未来へと、その足を進めていく。

      よ つさん

    • 佐藤健が良かった

      電車で、その人の過去に向かうというストーリーも面白かった。モモタロス、ウラタロス、キンタロスなどの日本の昔話がらとった、ユニークな名前も印象的です。若い時の佐藤健は、その時から、存在感があった。映画化されたのも電王が1番多いと記憶している。俳優も石丸氏をはじめ良かった

      かばたけさん

    • 変身後のフォームさえカッコよければ1位

      現在、過去、未来を行き来して、主人公の良太郎が成長していきます。前半は、モモタロスたちのお笑いに、ライダーとしての渋さは微塵も感じませんが、後半の真実が暴かれてきたときのストーリーは平成ライダーらしく濃厚で重くとても見ごたえが出てきます。あとは、変身後の恰好さえどうにかなってくれれば。ファイナルフォームがノーマルフォームより弱く見える(笑)。

      takaさん

  • 4

    仮面ライダー555(2003年)

    (1,224人が評価)

    仮面ライダー555(2003年) 引用元: Amazon

    放送年
    2003年~2004年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    井上敏樹
    メインキャスト
    半田健人(乾巧/仮面ライダーファイズ/ウルフオルフェノク)、芳賀優里亜(園田真理)、溝呂木賢(菊池啓太郎)、泉政行(木場勇治/ホースオルフェノク)、栗原瞳(スマートレディ)、村上幸平(草加雅人/仮面ライダーカイザ)、原田篤(三原修二/仮面ライダーデルタ)、綾野剛(澤田亜希/スパイダーオルフェノク)ほか
    主題歌・挿入歌
    Justiφ’s / ISSA
    公式サイト
    -

    仮面ライダー555(2003年)へのコメント

    • 怪人より人間が正しいわけではない。

      人間と人間の進化系であるオルフェノクとの対立。しかし、本作では人間を「絶対的な正義」とは描いてません。むしろ人間の悪意から非業の死をとげ、そのあとオルフェノクとして蘇るというのがメインキャラでした。 さらに登場人物がそれぞれ事情を抱えていて、それが立つ位置や考え方に影響している、というのがしっかりと伝わって来ました。 そして2号ライダーの仮面ライダーカイザは仮面ライダー王蛇と並ぶインパクトでした。なんといっても偽善者ライダー。「俺のこと好きにならない奴は邪魔なんだよ」なんて良くもまあ言わせたものだと思います。 主人公の仮面ライダー555・乾巧は、口下手でぶっきらぼうで、一見嫌な奴です。しかし、徐々に相手を傷つけることを一番恐れている、という思いが分かってきて、愛おしくなりました。

      半生さん

    • 仮面ライダー最高傑作

      何をとってもこの作品の上の作品は今のところ無い。ストーリー性、デザイン性は素晴らしく、相手の力を利用して戦うという仮面ライダーの原点にも忠実している。そして仮面ライダーそのものが相手の力によって作られ、相手とほぼ同じ怪人というコンセプトも素晴らしい。これぞ仮面ライダーの原点にして最高傑作だ。

      オッサンライダーさん

    • 誰かの夢を守ること

      彼には夢がなかった。でも与えられた仮面ライダーとして戦う責任が、「誰かの夢を守る」決意をさせる。 彼は孤独だった。大切な人も、信用できる人も最早いない。このまま呪われた存在として生きるのか。 様々な人物たちの思惑が交錯し、ぶつかり合う。ダークな描写と独特なキャラクター達の存在、そして「正義」を再確認させられる作品だ。

      よ つさん

  • 5

    仮面ライダービルド(2017年)

    (1,647人が評価)

    仮面ライダービルド(2017年) 引用元: Amazon

    放送年
    2017年~2018年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    武藤将吾
    メインキャスト
    犬飼貴丈(桐生戦兎/仮面ライダービルド)、高田夏帆(石動美空)、赤楚衛二(万丈龍我/仮面ライダークローズ)、武田航平(猿渡一海/仮面ライダーグリス)、越智友己(内海成彰/仮面ライダーマッドローグ)、前川泰之(石動惣一)ほか
    主題歌・挿入歌
    Be The One / PANDORA feat. Beverly
    公式サイト
    https://www.tv-asahi.co.jp/build/

    仮面ライダービルド(2017年)へのコメント

    • ストーリーとキャラクターに感情移入

      ライダーがアルバイトとか学生でなく天才科学者というのが素敵だと個人的に思う。ストーリーも良く、主人公とまわりの人間の絆がよく描かれているし、それぞれのバックボーンにも共感できる。最終回で平和を取り戻し世界が変わってしまったあとに、残された戦兎と万城が今までの戦いや出来事を忘れないために回想していたのがこれまでの物語だったということが分かり切なくなった。でもそんな寂しさを少し残しながらさわやかに終わるところが好き。

      ソルトさん

    • 切ないラストも含めてシリアスな展開が見応え十分

      ストーリーが非常に練り込まれていてシリアスな展開で毎回緊張感があって面白かったです。 宿敵エボルトが敵として強すぎるのですが、チャーミングかつ残酷なナイスなキャラでこのエボルトの存在が物語を引き締めたことに疑いの余地はりません。 ラストはハッピーエンドなのか考えさせられますが、正義という言葉の意味を噛みしめることになります。

      aoiさん

    • 愛は負けない

      伏線回収が凄い作品です。 エグゼイド客演時にもう伏線を張っていたのが驚きでした。 キャラも魅力的で使い捨てせず、全員に見せ場があったのも良かったです。 仮面ライダーのバディものはどれも秀逸な作品が多いですが、ビルドもまた秀逸でなおかつ新しいバディ物語でした。 だからこそ最終回前後の展開は喜怒哀楽全ての感情で泣きました。 科学の力全開の今作ですが、変身条件にその人の強い思いがあるなど、根幹にあるのは人の思い、愛というのが好きなところです。 前作からの高いハードルをちゃんと超えることが出来た作品だと思います。

      ラブ&ピースさん

  • 6

    仮面ライダーアギト(2001年)

    (690人が評価)

    仮面ライダーアギト(2001年) 引用元: Amazon

    放送年
    2001年~2002年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    井上敏樹、小林靖子
    メインキャスト
    賀集利樹(津上翔一/仮面ライダーアギト)、要潤(氷川誠/仮面ライダーG3)、友井雄亮(葦原涼/仮面ライダーギルス)、秋山莉奈(風谷真魚)、升毅(美杉義彦)、藤田瞳子(小沢澄子)ほか
    主題歌・挿入歌
    仮面ライダーAGITO / 石原慎一 仮面ライダーAGITO 24.7 version / 石原慎一
    公式サイト
    -

    仮面ライダーアギト(2001年)へのコメント

    • 目覚めろ、その魂!

      『仮面ライダーアギト』は、小生のなかで一番好きな仮面ライダー作品だと、自信を持って断言できる!主人公の津上翔一が、ダジャレ好きで気のいい兄ちゃんという、親しみのあるキャラクターであったし、物語は大きな謎を含みつつ飽きさせることなく進行していくし、シャイニングフォームはかっこいいし...... 記憶喪失で料理好きの翔一くん(賀集利樹さん)と、小生意気な真魚ちゃん(秋山莉奈さん)のやりとりが微笑ましくて、ずっと見ていられるんだよなぁ...... 「アギト」をはじめ、「G3」、「ギルス」の3つの違った背景を持つライダーたちが織りなす物語は見事としか言いようがない。 アギトのバーニングフォームは、ほぼ同時期に放送していたデジモンテイマーズのメギドラモンだかの影響で、悪役感をビンビンに感じていたことを思い出す。

      ほろけいさん

    • 平成ライダーの原点

      始まりはクウガですが後のシリーズの方向性を決定づけたのはアギトだと思います。当時リアルタイムで観ていてめちゃくちゃハマって観ていました!3人のライダーも魅力的だし話も最後までダレる事なく面白かったですね。よく最後の5話は蛇足と言われますがあれがあったからこそより物語に深みを持たせていたと個人的に思っています。平成ライダーシリーズではWと並んで一番好きな作品です

      津上翔太郎さん

    • 主人公が可愛い

      そこまで派手じゃなくどこにでもいそうな一般の人がライダーになっているという親近感や、性格が優しく周りに思いやる好青年なのでとても見ていて心地よい。 また、今ではおなじみの進化やフォルムの変化ですが、派手すぎずかっこいい。自分の奥底の力を目覚まさせたんだという印象が強く非常に少年心を刺激させる。

      マサキチさん

  • 7

    仮面ライダークウガ(2000年)

    (837人が評価)

    仮面ライダークウガ(2000年) 引用元: Amazon

    放送年
    2000年~2001年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    荒川稔久、井上敏樹、きだつよし、村山桂、竹中清
    メインキャスト
    オダギリジョー(五代雄介/仮面ライダークウガ)、葛山信吾(一条薫)、村田和美(沢渡桜子)、葵若菜(五代みのり)、きたろう(おやっさん)、大塚よしたか(椿秀一)、水島かおり(榎田ひかり)ほか
    主題歌・挿入歌
    仮面ライダークウガ! / 田中昌之 青空になる / 橋本仁
    公式サイト
    -

    仮面ライダークウガ(2000年)へのコメント

    • 平成の仮面ライダーと言えば

      平成ライダー最初の仮面ライダー。彼の成功がなければ、仮面ライダー作品はここまで続かなかったと思う。五代雄介という人間のやさしさ、そして心の強さは見ているものをひきつけ、グロンギたちの残虐さは、今ではテレビで流せないかもしれないレベル…ダークな要素、重たい人間ドラマも含むので、大人も楽しめるクオリティに仕上がっている。

      財団S管理人 ショッカーさん

    • 唯一たった一人で戦った仮面ライダー

      もちろん、一条刑事や、薫子さん、後に理解して全面協力してくれる警察の方々など、厳密には一人ではないのですが、仮面ライダーとしての力を持っているのは五代雄介ただ一人でした。 他の作品と違ってサブライダーという存在がいなかったので、「自分が倒れたらもう虐殺を止められる人がいない」という悲壮感を持ち、戦いに敗れても自分に死ぬことすら許さない決意を持って戦い抜いた結果、過去にも現在にも類を見ない最終回が生まれたのだと思います。 仮面ライダークウガは仮面ライダーという作品の中でもずば抜けた傑作です。

      能川 晃一さん

    • 重みのあるシナリオ

      クウガの魅力、それはシナリオにあると思う。 特撮に限らず物語を展開する上でありがちなご都合主義的展開を極力減らす努力もあり、非常にリアルで説得力ある展開を楽しめる。 また、登場人物一人ひとりが確立されたキャラクター性を持っているため、それぞれがどのような思いで戦いに望んでいるか考えながら観るのもおもしろい。

      ののさん

  • 8

    仮面ライダー龍騎(2002年)

    (887人が評価)

    仮面ライダー龍騎(2002年) 引用元: Amazon

    放送年
    2002年~2003年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    小林靖子、井上敏樹
    メインキャスト
    須賀貴匡(城戸真司/仮面ライダー龍騎)、松田悟志(秋山蓮/仮面ライダーナイト)、杉山彩乃(神崎優衣)、菊地謙三郎(神崎士郎)、涼平(北岡秀一/仮面ライダーゾルダ)、弓削智久(由良吾郎)、萩野崇(浅倉威/仮面ライダー王蛇)ほか
    主題歌・挿入歌
    Alive A life / 松本梨香
    公式サイト
    -

    仮面ライダー龍騎(2002年)へのコメント

    • バトルロイヤル

      平成ライダーは複数のライダーが当たり前のように登場するのが一つの特徴ですが、第三作目にして思い切ったバトルロイヤル状態に。 ある意味ガンダム的展開でもあり。みんなヒーローが好きならヒーローたくさん出しちゃえみたいな。 それでみんなキャラが立っているから面白い。

      はいとーんさん

    • 一番最終回が読めない作品

      仮面ライダーシリーズを観始めると大体最終回はラスボスがいて、それを倒して終わるんだろうな、と予測ができると思います。しかしこの仮面ライダー龍騎という作品はTV放映の中盤くらいに上映された映画で最終回を見せてしまいます。そしてその1か月後、今度はTVスペシャルで別の最終回を見せてきて、どんどんTV版の最終回の予想をつぶしていってくれました。結局恐らく日本中の誰一人予想できなかったであろう最終回になったのではと思います。

      能川 晃一さん

    • 甘ったるくないライダーバトル

      本編、TVSP、13ライダーズ、映画、全部見ちゃうほど面白かった。 クウガとかよりも簡単に子供たちも見てもらえるような作品になったし、男性陣もイケメン揃いだったので母も興味を持って見てくれました。 ライダーに変身するデッキを手に入れた人は黒幕の妹の生命力のために戦わされ、最期まで生き残った者が願いを叶えられるって設定になっている。ライダーそれぞれには色々な想いがあって、途中までライダーの戦いを終わらせようとした主人公でさえ、ただライダーバトルを終わらせることが正義か悩み始める。そして26話あたりで龍騎が王蛇からファイナルベントを。。。 ってとこまで観てたらハマってると思うから書かんわ

      戦うことが罪なら俺が背負ってガンバライジングしたるわさん

  • 9

    仮面ライダー鎧武 / ガイム(2013年)

    (1,122人が評価)

    仮面ライダー鎧武 / ガイム(2013年) 引用元: Amazon

    放送年
    2013年~2014年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    虚淵玄、七篠トリコ、砂阿久雁、毛利亘宏、鋼屋ジン、海法紀光
    メインキャスト
    佐野岳(葛葉紘汰/仮面ライダー鎧武)、小林豊(駆紋戒斗/仮面ライダーバロン)、高杉真宙(呉島光実/仮面ライダー龍玄)、志田友美(高司舞)、久保田悠来(呉島貴虎/仮面ライダー斬月)、青木玄徳(戦極凌馬/仮面ライダーデューク)ほか
    主題歌・挿入歌
    JUST LIVE MORE / 鎧武乃風
    公式サイト
    -

    仮面ライダー鎧武 / ガイム(2013年)へのコメント

    • 運命と戦うライダー

      最初はつまらないと言われてたが、だんだんと暗い雰囲気になり、どんどん鬱展開になっていくところがおもしろく、見応えがあり こうたが幻覚を見せられる回は運命が違ったら、自分もこうなっていたということを思い知らせる(結構大雑把だけど) それと、こうたとカイトの戦いはどっちみちこうたとカイトは闘う運命だということがわかる。 黒くなったミッチが兄の幻覚を見るのが最高の鬱展開。ミッチが成長していくのも見どころ。デュークの「悪い子供は本当の悪い大人の格好の餌食」少し省略してるが、 この言葉はガイム1の名言。

      RAIHUGARDOさん

    • フルーツがイメージなのは斬新

      今までの仮面ライダーといえば生き物だったり、虫のイメージだったが、フルーツを選んだことには意外だった。しかも変身の時に、ジューシーな感じで、フルーツが降ってきて変身!!は斬新だった。少し進化したベルトや武器がジュースを絞る感じでおもしろい。

      とんとろさん

    • 改めて見返すととても良かったと思います

      まだ幼かった当時、ストーリーを一部理解できていませんでしたが、改めて見返すととても深いストーリーでなかなか仮面ライダーではないような雰囲気が感じられました。もちろん、アーマーの斬新さも面白いです。それ以上に僕はストーリーの深さがやっぱり良いと思います。主人公は大抵最初から覚悟を決めていたり、はっきりとした信念がありますが実際なかなかそうはできないことがうまく表現されていたと思います。ストーリーの伝わりにくさも一部あるので5点引かせていただきました。※これは全て個人の感想です。

      鷹葡萄さん

  • 10

    仮面ライダーエグゼイド(2016年)

    (1,478人が評価)

    仮面ライダーエグゼイド(2016年) 引用元: Amazon

    放送年
    2016年~2017年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    高橋悠也
    メインキャスト
    飯島寛騎(宝生永夢/仮面ライダーエグゼイド)、瀬戸利樹(鏡飛彩/仮面ライダーブレイブ)、松本享恭(花家大我/仮面ライダースナイプ)、岩永徹也(壇黎斗/仮面ライダーゲンム)、松田るか(仮野明日那/仮面ライダーポッピー)ほか
    主題歌・挿入歌
    EXCITE / 三浦大知
    公式サイト
    https://www.tv-asahi.co.jp/ex-aid/

    仮面ライダーエグゼイド(2016年)へのコメント

    • 命の大切さ

      医療という命の最前線に立つ職業の仮面ライダーだからこそ伝わる、命の大切さ、重みを感じたように思う。怪人=悪にも悪の命があり、その大切さについて語られるなど、仮面ライダーとしてはもちろん面白いが、それ以上に現代で軽視されがちな【命】というものに関する考え方を学べた作品だと思います。

      財団S管理人 ショッカーさん

    • シナリオもキャラクターもおもしろい

      放送前、衝撃的なデザインで賛否両論あった本作。見終わった今となっては、一目見たときの衝撃も含めてこの作品を愛せる!そんな気分である。 本作はゲームと医療というテーマを非常にうまく扱っている。復活可能なバグスターとできない人間、命を救うためドクターたちはたった一つの「残機」をかけて戦いに赴く。明るい雰囲気だがシナリオは非常にシリアスで、子どもだけでなく親子で楽しめる作品だろう。 また、それぞれの信念のもと戦いドクターたちに加え、一年間に渡り視聴者を楽しませた神「檀黎斗」など飽きの来ないキャラクターばかりである。 ぜひ本編を見てもらいたい。

      ののさん

    • ちょっと影のあるキャラたちがカッコイイ

      変身前のキャラの格好良さだけで言えば個人的には1番の作品でした。 ドラマ性があって登場人物もどこか影があったのでついつい見入ってしまいました。 キャラで言えば敵なのか味方なのかすら怪しい壇黒斗が強烈な個性を放っていて、彼のセリフを聞くだけでも一見の価値があります。

      aoiさん

  • 11

    仮面ライダーウィザード(2012年)

    (992人が評価)

    仮面ライダーウィザード(2012年) 引用元: Amazon

    放送年
    2012年~2013年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    きだつよし、香村純子、石橋大助、會川昇
    メインキャスト
    白石隼也(操真晴人/仮面ライダーウィザード)、奥仲麻琴(コヨミ)、永瀬匡(仁藤攻介)、戸塚純貴(奈良瞬平)、高山侑子(大門凜子)、小倉久寛(輪島繁)、相馬眞太(仮面ライダーメイジ)ほか
    主題歌・挿入歌
    Life is SHOW TIME / 鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー
    公式サイト
    -

    仮面ライダーウィザード(2012年)へのコメント

    • 正義悪者含めて最 & 高

      まだ途中までしか見てないけど真面目に言って悪者も正義も最高(*`ω´)b 私はメデューサ様が推しです 自称メデューサ様の下僕です あとフェニックス様もかっこいい もちろん正義のウィザード(晴人くん)もコヨミちゃんも凛子さんもしゅんぺいさんもにとうも好き にとうのマヨラーはいつも彼と吹いてますw あと晴人の行きつけのお店の店長さん結構すきよw

      メデューサ様の下僕さん

    • さぁ、ショータイムだ!

      めちゃくちゃハマってた仮面ライダー!上品な感じのデザインがかっこいい!だけどなんと言っても変身ベルトのクセの強さが「シャバドゥビタッチヘンシーン フレイム プリーズ ヒーヒーヒーヒーヒーヒー」なのはマジで面白いwその音声のおかげでめちゃくちゃDX変身ベルトが売れたらしい! 「さぁ、ショータイムだ!」の決め台詞がいいよね~!

      たませんさん

    • 正義の騎士!

      指輪の力で変身するところは、すっごくスマートでかっこいいなと思って見ていました。希望から絶望へと陥れる悪者を、早くやっつけて~と、子供たちとすごく応援していました。「俺が最後の希望だ」と子供たちがよく真似をしていました。

      ラズベリーさん

  • 12

    仮面ライダーカブト(2006年)

    (804人が評価)

    仮面ライダーカブト(2006年) 引用元: Amazon

    放送年
    2006年~2007年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    米村正二、井上敏樹
    メインキャスト
    水嶋ヒロ(天道総司/仮面ライダーカブト)、佐藤祐基(加賀美新/仮面ライダーガタック)、里中唯(日下部ひより)、永田杏奈(岬祐月)、奥村夏未(天道樹花)、山口祥行(田所修一)、本田博太郎(加賀美陸)ほか
    主題歌・挿入歌
    NEXT LEVEL / YU-KI
    公式サイト
    -

    仮面ライダーカブト(2006年)へのコメント

    • 天の道を往き、総てを司る男

      ここまで個性的な主人公もいないのではないでしょうか。自分で「天の道を往き、総てを司る男」とか言ってます。どう考えても、コミュ障です。しかし、その戦闘スタイルは、全ライダーの中でも群を抜いています。振り向きざまでのライダーキック。いかにも「強い」というイメージを持たせてくれました。

      takaさん

    • ただただクール

      この仮面ライダーだけはライダーキックがとてもクールでかっこいい。普通はジャンプキックなのだけれどもカブトは回し蹴りで相手を倒す。見ていたときは真似をしたくなるぐらいのかっこよさ。また主人公は自分の勝利を疑わない、自分に自信がある性格だからこそ見ていてかっこよさが倍増!カブトではライダーキックのかっこよさのほかに、毎話格言が出るので面白い

      マサキチさん

    • 無敵感

      このライダーは今までのライダーとは一線を画すライダーだと思います。 主人公の天道総司は今までのライダーみたいに成長とかはほぼありません。 いきなりライダーに変身できたり、敵の内部情報知ってたりと破天荒です。 その破天荒さとは裏腹に妹に対しての執着さのギャップがたまりません。

      マルコさん

  • 13

    仮面ライダー剣(2004年)

    (740人が評価)

    仮面ライダー剣(2004年) 引用元: Amazon

    放送年
    2004年~2005年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    今井詔二、今井想吉、宮下隼一、井上敏樹、會川昇
    メインキャスト
    椿隆之(剣崎一真)、森本亮治(相川始/仮面ライダーカリス)、天野浩成(橘朔也/仮面ライダーギャレン)、北条隆博(上城睦月/仮面ライダーレンゲル)、江川有未(広瀬栞)、竹財輝之助(白井虎太郎)ほか
    主題歌・挿入歌
    Round ZERO~BLADE BRAVE / 相川七瀬 ELEMENTS / RIDER CHIPS Featuring Ricky AVCA-22153
    公式サイト
    -

    仮面ライダー剣(2004年)へのコメント

    • ウソダドンドコドーン

      オンドゥルルラギッタンディスカー!! オレノカラダハボドボドダァ  イゥエマリモ オホーツクババア クサーー オッペケペームッキー パンツハワタサン ケッチャコ… ウソダドンドコドーン ダディャーナザァーン ナズィミテイルディス アンダガナァ! アンダガァスベェテ ワルインダ yo オレァクサマヲムッコロス!

      ゲストさん

    • カードがかっこいい

      このブレイドも世代でした。カードを切って変身する方法もめちゃくちゃかっこいいなと思っていました。ブレイドはフォームもそうですがブレイド内に登場する他の仮面ライダーもビジュアルがかっこよく話も本当に面白かったです。レンゲルの変身フォームは練習していました。

      ルンルンさん

    • 橘さんナズェミテルンディス!!

      正直ネタ作品って印象多いけど ネタ作品です( ̄∇ ̄) けれども橘さんのおかげで色々と印象残ってるし、最後ら辺は結構真面目にジョーカー戦観たわ、運命と戦う、とか二度と会うこともない、触れ合うこともない、それでいい的なやつが厨二心に刺さったわ

      戦うことが罪なら俺が背負ってガンバライジングしたるわさん

  • 14

    仮面ライダードライブ

    (1,122人が評価)

    仮面ライダードライブ 引用元: Amazon

    放送年
    2014年~2015年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    三条陸 ほか
    メインキャスト
    竹内涼真(泊進ノ介/仮面ライダードライブ)、内田理央(詩島霧子)、上遠野太洸(チェイス)、稲葉友(詩島剛/仮面ライダーマッハ)、吉井怜(沢神りんな)、片岡鶴太郎(本願寺純)ほか
    主題歌・挿入歌
    SURPRISE-DRIVE / Mitsuru Matsuoka EARNEST DRIVE
    公式サイト
    https://www.tv-asahi.co.jp/drive/

    仮面ライダードライブへのコメント

    • 主人公らしい熱血ライダー

      仮面ライダードライブ役の竹内涼真さんが熱血刑事にぴったりで、全体的に疾走感あり、さわやかでカッコよくて個人的にすごく好き。ベルトさんの存在は頼もしいが、主人公がベルトさん!ベルトさん!と真面目に話しかけているのが笑いを誘う。「タイヤふえーる」「急にまがーる」など技の名前も色んな意味で秀逸。劇場版サプライズフューチャーも面白かった。

      ソルトさん

    • 魅力的なキャラクター

      人間もロイミュードも、本作のキャラクターたちは優秀で、カッコよくて、強い者ばかりである。 本作は「グローバルフリーズ」を起こし人類に敵対するロイミュードとの戦いを描いた作品である。本作のおもしろいところはもともと敵だったロイミュードがやがて感情を持ち、戦闘力以外の進化を遂げる部分にあると思う。仮面ライダーとの関係の変化、倒すべき黒幕の存在など様々な要因で実現したラストの展開はまさに胸アツである。

      ののさん

    • ベルトが喋る

      変身ベルトが喋るという事と、仮面ライダーなのに運転するのがバイクではなく車と今までの仮面ライダーの設定を大きく変えた作品だと思います。劇中に登場するタブレットに取り込まれている悪役の影響を受けて我が家のタブレットの待ち受け設定にしています。

      osykさん

  • 15

    仮面ライダーフォーゼ(2011年)

    (895人が評価)

    仮面ライダーフォーゼ(2011年) 引用元: Amazon

    放送年
    2011年~2012年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    中島かずき ほか
    メインキャスト
    福士蒼汰(如月弦太朗/仮面ライダーフォーゼ)、吉沢亮(仮面ライダーメテオ)、高橋龍輝(歌星賢吾)、清水富美加(城島ユウキ)、坂田梨香子(風城美羽)、冨森ジャスティン(大文字隼)、志保(野座間友子)ほか
    主題歌・挿入歌
    Switch On! / 土屋アンナ
    公式サイト
    -

    仮面ライダーフォーゼ(2011年)へのコメント

    • とにかく元気でる!

      ライダーで学園もの!?当時はかなり驚きました。しかしライダーならではの世界観やストーリーの深さ、キャラクターの濃さに惹かれ毎週必ず観ていました。学園もののお話の明るさもありつつ内容は割とシリアス&熱い友情を交わす回が多い印象で、青春ものが好きな方ならライダー好き、年齢や世代問わず見てほしい作品です!個人的には宇宙テーマなのと敵のゾディアーツデザインがかなり凝っていてどのシーンでもかっこよくてドストライクの好みです。アストロスイッチというネーミングもデザインも最高です!こんな学校で青春送りたかった… あとメテオすこ

      さん

    • 宇宙キター!

      すくなくとも前半はとにかく明るい仮面ライダー。 学園青春ドラマを意識していたらしく、当時よく話題になったアメリカンスクールのスクールカースト的な要素も取り入れています。 それらもあって明るく楽しい学園仮面ライダー。ヒロインの清水富美加も可愛かった・・・。

      はいとーんさん

    • 明るく楽しいワクワク感。

      「明るいライダー」の代名詞のように言われています。批判されることも多いです。しかし、私はめっちゃ楽しくて好きです。仮面ライダー部に入りたいです。そして、宇宙モチーフなのに、学園の中だけで事件が起こる(ちゃんと理由あります)というのも面白いです。 主人公の仮面ライダーフォーゼ・如月弦太朗は青春熱血友情馬鹿です。しかし、ある意味平成ライダーの主人公の中では一番普通です。そして信頼出来ます。 さらに、福士蒼汰、吉沢亮、横浜流星(ライダーじゃないですけど)のイケメンぶりは、男の私から見てもぽっーとします。 映画限定で残念でしたけれども、史上初の現役JKライダー・仮面ライダーなでしこの登場もエキサイティングでした。

      半生さん

  • 16

    仮面ライダーキバ(2008年)

    (657人が評価)

    仮面ライダーキバ(2008年) 引用元: Amazon

    放送年
    2008年~2009年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    井上敏樹、米村正二
    メインキャスト
    瀬戸康史(紅渡/仮面ライダーキバ)、武田航平(紅音也/仮面ライダーイクサ/仮面ライダーダークキバ、紅正夫/仮面ライダーキバ)、加藤慶祐(名護啓介/仮面ライダーイクサ)、柳沢なな(麻生恵/仮面ライダーイクサ)、高橋優(麻生ゆり/仮面ライダーイクサ)、小池里奈(野村静香)、松田賢二(次狼/ガルル/仮面ライダーイクサ)、金山一彦(嶋護/サンゲイザーファンガイア)ほか
    主題歌・挿入歌
    Break the Chain / Tourbillon
    公式サイト
    https://www.toei.co.jp/tv/kiva/

    仮面ライダーキバ(2008年)へのコメント

    • 人間に恋するファンガイア

      ストーリーが複雑で、大人でも楽しめる内容になっています。その当時、子供より夢中に見ていた記憶があります。毎回録画して、見逃さないようにしていました。ある意味電王よりストーリーは、面白かったです。22年前の父親の話と息子の話がつながり、毎回楽しく見させてもらった。敵であるファンガイアが人間に恋をする。面白かった。

      かばたけさん

    • (昼ドラ+仮面ライダー)÷2=仮面ライダーキバ

      この作品は仮面ライダー史上一番ドロドロしている作品と言っても過言ではありません。まず話の流れとして、1986年の過去編とそれから22年後の2008年の現代編が並行して進んで行きます。なのでまず子供には理解が難しいと思います。そして昼ドラと言われる所以は誰とは言いませんが、2人の女性が1人の男性を奪い合ったり、逆に異父兄弟で1人の女性を奪い合ったりしています。なので子供にはあまりおすすめはしませんが、話自体はとても面白いので大人の方にオススメする作品です。

      ゲストさん

    • 怖いけど、かっこいい

      キバのモチーフが吸血鬼ってのは怖いけど、2号のイクサならそんなに怖くない。だけど、どっちもかっこいい。てゆうかもっと最近だと思ってたら10年以上前のライダーだなんてびっくりしました。しかも、有名俳優の瀬戸康史さんが出演しています。面白いのでみんなも見てね!

      メロン嫌いさん

  • 17

    仮面ライダーゼロワン(2019年)

    (498人が評価)

    仮面ライダーゼロワン(2019年) 引用元: Amazon

    仮面ライダーゼロワン(2019年)へのコメント

    • 映画ありき

      本編の中盤は同じ敵(サウザー)としか戦わないし、その敵も倒しても倒しても出てきて見てて退屈だった。 それと序盤に伏線がたくさんあったけど、その回収の仕方がそんなもんなん?って感じでグッと来なかった(不破さんの戦ってる理由)とか。 でも、全話を通して見たあとの映画は、今までにない演出の感動を味わえた。

      shunさん

    • 凄い作品…

      ライダーのデザインや本編終盤のイズ破壊や社長がアークになる展開など 最終回どうなるんだ?って言うところがめっちゃ好き… そして最終回もめっちゃ好き… 映画はヤバかった…(面白すぎた)

      滅亡迅雷さん

    • 子供はすき。

      子供が楽しんで見てくれてゼロワンの 仮面ライダーショーも大喜びしてました。 どの仮面ライダーも甲乙付け難いほど 皆かっこいいです!

      p.さん

  • 18

    仮面ライダーディケイド(2009年)

    (762人が評価)

    仮面ライダーディケイド(2009年) 引用元: Amazon

    放送年
    2009年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    會川昇、米村正二、小林靖子、古怒田健志、井上敏樹
    メインキャスト
    井上正大(門矢士/仮面ライダーディケイド)、森カンナ(光夏海)、村井良大(小野寺ユウスケ/仮面ライダークウガ)、戸谷公人(海東大樹/仮面ライダーディエンド)、石橋蓮司(光栄次郎)、奥田達士(鳴滝)ほか
    主題歌・挿入歌
    Journey through the Decade / Gackt
    公式サイト
    -

    仮面ライダーディケイド(2009年)へのコメント

    • 単なるお祭りライダー大会ではない

      ディケイドが開始される前のライダーが、全登場するお祭り騒ぎのストーリーです。ある意味、ジオウも同じですが、こちらの方がインパクトが強かったです。特に、戦闘でスピード勝負が発生した時(ディケイドVSカブト)、まさか555のアクセルフォームとカブトのクロックアップがぶつかり合うとは思いませんでいた。でも、この演出はファンには鳥肌ものでした。

      takaさん

    • 興奮、思い出させる

      平成ライダー10周年記念のライダーだけあってこれまでのライダーが出てくるのでとても興奮する。小さいときに見ていたあのライダーが登場したり、あまり見ていなかったライダーがどんなものなのか知れたれるのでまた見直そうと思えたりする非常にいいものです。カードを使うライダーの中ではディケイドが一番好き。この頃にあったカードゲームで遊んでいたので、それと同じようなカードを使っているのでとても身近に感じることができたライダーでもある

      マサキチさん

    • 元祖お祭り作品

      これまでの歴代ライダーの変身前の人がオリジナルライダーとして出てくるジオウのワクワク感は確かにすごかったけれど、そのジオウもこの作品があったからこそ生まれたのだと思います。放送当時はなんか見たことあるけどやっぱりなにか違う、パチモンくさいリブートされた登場人物たち(五代雄介ならぬ小野寺ユウスケなどその最たるもの)にモヤモヤしながらも、過去のライダーが現代で活躍するという展開、後ディケイドの理不尽なまでの強さにワクワクしたものです。

      能川 晃一さん

  • 19

    仮面ライダーギーツ(2022年)

    (198人が評価)

    仮面ライダーギーツ(2022年) 引用元: 公式動画

    仮面ライダーギーツ(2022年)へのコメント

    • かっこよすぎでしょ((((わからない人に教えてあげます!

      皆さんは仮面ライダーギーツとは知っていますか?そう2022年~2023年の時にやっていた仮面ライダーです。 (2023年に見た人は今やってますよ!終わってる可能性もありますけどね、) 1番の魅力は主人公の浮世英寿とそのライバル道長(みょうじわすれたけど、)、さくら井景和、ねおん(この子も道長と同じで忘れてしまった、) この4人が主役となり、敵のジャマトを倒す!という感じです。 詳しくは見るか、調べてみると良いですよ!

      ゲストさん

    • 令和の暗いジンクスをブチ壊した名作

      令和ライダーの中で1番面白い作品です。 アクションやCGにとてつもなく気合が入っていて、カメラワーク含め戦闘シーンの描写はライダー屈指だと思います。 物語も過去の名作と比べると少し劣るかもしれませんがこのまま、もしくは今以上に盛り上がって「綺麗」に終われば仮面ライダーの中でも指折りの名作になると思っています。 劇場版も楽しかったですし、本当に最終回の展開次第だと思います。 平成ライダーのランキングなのにゼロワンとギーツがあるのビックリしました。 【追記】 面白かった! 最終回の展開も1年間追ってきて良かったと思えるような終わり方で過去の作品に劣るかもしれないと書きましたがそんなことはない、間違いなく歴代仮面ライダーの中で指折りの名作だと思います! また、脚本の高橋悠也さんの実力が確かだということを証明した作品だと思います。

      おすしさん

    • ここからがハイライトだ。

      ギーツという物語はまさに神だけに神作だと思います。龍騎はミラーワールドでライダーバトルをし、最後の一人になるまで戦う物語でしたがギーツはちゃんとしたゲームで違う世代の人でも見れるかもしれません。戦いでは負けることが少ないエースはめちゃくちゃ強い!クラスでも女子が見てると言っているほど魅力があると思います。最終回でも結構驚いたし、自分が見た中で一番良かった。

      タイクーンが一番好きさん

  • 20

    仮面ライダージオウ(2018年)

    (849人が評価)

    仮面ライダージオウ(2018年) 引用元: Amazon

    放送年
    2018年~2019年
    放送局
    テレビ朝日
    原作
    石ノ森章太郎
    脚本
    下山健人ほか
    メインキャスト
    奥野壮(常磐ソウゴ/仮面ライダージオウ)、押田岳(明光院ゲイツ/仮面ライダーゲイツ)、大幡しえり(ツクヨミ)、渡邊圭祐(ウォズ/仮面ライダーウォズ)、兼崎健太郎(スウォルツ)、生瀬勝久(常盤順一郎)ほか
    主題歌・挿入歌
    Over "Quartzer" / Shuta Sueyoshi feat.ISSA
    公式サイト
    https://www.tv-asahi.co.jp/zi-o/

    仮面ライダージオウ(2018年)へのコメント

    • ディケイドの2番煎じではあるが・・・

      お祭り作品第2弾。仮面ライダーディケイドじゃないのかよ!と最初思いましたが結局「仮面ライダーディケイド」でした(笑) まぁちょっと後半ディケイドにだいぶ持ってかれてしまっていましたがオリジナル俳優がオリジナルライダーに変身してくれたのは本当にうれしかったですね。全員主役が出演したわけでないのは残念でしたが・・・。佐藤健の電王がまた見られただけでも価値のある作品。(映画ですが)

      能川 晃一さん

    • 豪華絢爛な平成ライダーの集大成

      レジェンドライダー大集結というだけで価値のある作品ですが、その豪華さをうまくストーリーに組み込ませて見ごたえがありました。 特に主人公のソウゴが迷いながら魔王への道を突き進むところは王道さも感じさせます。 時間軸にやや強引なところも感じますが、その辺はお祭り作品として楽しめばまったく問題がないでしょう。

      aoiさん

    • 仮面ライダーオールスター

      この作品の好きなところは歴代の平成仮面ライダーが登場するところです。 昔、仮面ライダーを見てた年代を取り込める作品になっています。 平成ライダーが出るとあって、昔のライダーの決め台詞、必殺技が随所にあり、懐かしさを感じさせます。 平成ライダーを一気に見たいって人はおすすめです。

      ハピネスさん