歴代スーパー戦隊シリーズ人気ランキング!最も面白い戦隊モノ・戦隊ヒーロー作品は?
このお題は投票により総合ランキングが決定
- ランクイン数49
- 投票参加者数5,744
- 投票数15,724
ランキング結果
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1位
海賊戦隊 ゴーカイジャー
(1,699人が評価)
引用元: Amazon
海賊戦隊 ゴーカイジャーへのコメント
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歴代戦隊ヒーローになれるのが超感動的だった!
海賊戦隊ゴーカイジャーの最大の特徴である、ゴレンジャーから始まる歴代戦隊ヒーローに、レンジャーキーを差して変身できてしまうというところが凄く感動的でした。懐かしいレジェンドヒーローを毎回見られましたし、個人的に史上最強戦隊ヒーローではないかと思っているからです。トリイザカさん
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歴代スーパー戦隊好きなら絶対見よう
35周年作品として作られた物で 各話のゲストととして 歴代のスーパー戦隊俳優が出演してます モノによってはスーパー戦隊の後日談など 描かれてますよ ただ個人的には 14話いまも交通安全 24話愚かな地球人 を 見て欲しいですね なんじゃコレ?戦隊モノか… って思うでしょうね1970松風さん
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最高です
初めてちゃんと見た戦隊ヒーローでした。 ただお宝を求めて地球に来ただけの彼らがレジェンドの皆さんや地球の人々との出会いでどのように成長していくのか、スーパー戦隊となっていくのかを見るのが毎週とても楽しかったです。 キャプテン・マーベラスの最終話のセリフには泣かされましたし、何回見ても楽しめる作品です。ごーるどさん
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2位
侍戦隊シンケンジャー
(1,216人が評価)
引用元: Amazon
- 放送局
- テレビ朝日
- 放送年
- 2009年
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 小林靖子、大和屋暁、石橋大助
- メインキャスト
- 松坂桃李(志葉丈瑠/シンケンレッド)、相葉弘樹(池波流ノ介/シンケンブルー)、高梨臨(白石茉子/シンケンピンク)、鈴木勝吾(谷千明/シンケングリーン)、森田涼花(花織ことは/シンケンイエロー)、相馬圭祐(梅盛源太/シンケンゴールド)、夏居瑠奈(志葉薫/姫シンケンレッド)、伊吹吾郎(伊吹吾郎)ほか
- 主題歌・挿入歌
- 侍戦隊シンケンジャー / サイキックラバー 四六時夢中シンケンジャー』 シンケンジャー『四六時夢中シンケンジャー ~銀幕版~ / 高取ヒデアキ
- 公式サイト
- https://www.toei.co.jp/tv/shinken/
侍戦隊シンケンジャーへのコメント
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主役はあの有名俳優さん
主人公のシンケンレッドを演じていたのはあの松坂桃李さんです。本当にカッコいいヒーローでした。私が松坂桃李さんのファンなので選んだということもありますが、侍をテーマにしていて刀さばきが最高でした。格好良さでは上位の戦隊モノシリーズです。メンバー内で上下関係があるという侍時代を感じさせる独特な戦隊モノになっていて珍しくて良かったです。sumire08さん
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戦隊史上圧巻のどんでん返し劇&豪華俳優・女優陣揃い!
シンケンジャーは世代だった&最近再熱し、私の特撮オタク人生のスタート作品として選ばせていただきました♪シリーズ初の侍がモチーフで、ストーリーがとにかく面白くて、圧巻のどんでん返しがあるのも魅力的な戦隊!ハリケンジャーやカクレンジャー、ニンニンジャーのような和風要素もありながらも、仲間の大切さや一生懸命頑張ることを教えてくれる素敵な戦隊です!キャストもとにかく豪華で昨年結婚が話題になった松坂桃李くんは勿論、舞台や声優活動を拠点に活動している相葉裕樹くん(放送当初は相葉弘樹くん)、ドラマやバラエティー番組、雑誌にも引っ張りだこな高梨臨ちゃん、今年のスーパーヒーロー戦記にも出た2.5次元俳優の鈴木勝吾くん、シンケンジャー放送終了後の3年後にゴーバスターズ、その数年後にはリュウソウジャーのゲストとして出演した森田涼花ちゃん、「まぁいいでしょう」でお馴染みの仮面ライダーセイバー・マスターロゴス(初代、イザク含む)を演じた相馬圭祐くんとかなり豪華メンバーでやってきた1年は本当に当時の私を驚かせかつ釘付けになりました!そしてキャラも魅力的でかわいい!主人公の丈瑠は、ツンデレでクールだけど仲間想いな子、流ノ介は天然で生真面目でどこか憎めない子、茉子は大人っぽくてお世話大好きなかわいい一面もある子、千明はあざとくて現代っ子だけど一生懸命頑張るまっすぐな子、ことはは慌てん坊だけど精神面が強く真面目でかわいい妹のような子、源太は熱血漢あって変顔も面白いけどいざという時はかっこよくなる子とそれぞれの性格等が魅力的かつ尊すぎて戦隊再熱した私でもどっぷりハマれました!特に私服で戦う姿がとにかくかっこいいです…続編は帰ってきた!しかありませんが、とにかく面白くて泣ける作品なので見てください!メポンさん
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多彩な忍術を駆使する戦闘シーン
子供の頃に絶対一度はやってしまう忍者ごっこ、の忍者をモチーフとした戦隊モノはかっこいいの一言。 レンジャー達にそれぞれ得意とする漢字1文字があり、それに沿った忍術による戦闘シーンに魅かれてました。 また時代劇風の格好いい変身シーン、また変身に合わせたそれぞれの名乗りは真似する意外な選択肢はありませんでした。たつさん
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3位
獣電戦隊 キョウリュウジャー
(1,001人が評価)
引用元: Amazon
獣電戦隊 キョウリュウジャーへのコメント
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毎回クライマックスの、古きよき少年ジャンプマンガのような熱い展開
とにかく期待を裏切らないテンポのいい面白さがあり、終盤10人中4人がメンバー交代する展開にしても、それまでの周到な準備によって「あの人が変身してくれたー!」というカタルシスは相当のものがありました。 脚本家はジャンプマンガも手がけた三条陸先生ですが、なんと全話を1人で執筆するという、戦隊史上唯一の偉業を成し遂げたのもポイントです。 そのせいかお話の筋も人物の描写も首尾一貫しており、しかも作中のアイテム(変身銃や獣電池など)も魅力的なので、大人も子供も楽しめる普遍的な魅力がある作品だと思います。 ただ、個人的には1、2話辺りはちょっと王道すぎというかベタいうか、前作のシリアスさに慣れていたせいか、当時は若干落胆したのを覚えています。 それが3話のソウジの「強い奴が望みなら、俺の剣を喰らえ!」というセリフをきっかけに一気に面白くなり、6話でキャンデリラが踊っているのを見て完全にハマりました。あんこさん
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脚本が素晴らしい
子どもと一緒に見てましたが、本当に毎週が劇場版かと思うほどの素晴らしいストーリー展開です。 ・戦隊と敵キャラとの因縁、物語が重厚 ・戦隊がとにかく全員カッコイイ ・特に坂本監督回のアクションが凄い ・特に三条先生の脚本が素晴らしい。 セリフにセンスがありまくる。 熱い展開だし、泣ける展開もある。 敵にも敵なりの人情や正義があり感情移入できる ・ストーリーが基本的に明るい ジャンプ的な熱い展開を求めている方には 絶対オススメです。マクーさん
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明るくて良い
この作品は戦隊モノの王道型でありストーリーも明るく、子供でもわかりやすいのでスーパー戦隊を初めて見る人や小さい子にオススメ キャラの個性が生み出すコメディー要素が強く私は辛いことがあった時にキョウリュウジャーを見て元気を出してます あと変身道具やロボがかなりかっこよくて好きハレミさん
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4位
特捜戦隊 デカレンジャー
(705人が評価)
引用元: Amazon
- 放送局
- テレビ朝日
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 荒川稔久、武上純希、横手美智子
- メインキャスト
- 載寧龍二(赤座伴番/デカレッド)、林剛史(戸増宝児/デカブルー)、伊藤陽佑(江成仙一/デカグリーン)、木下あゆ美(礼紋茉莉花/デカイエロー)、菊地美香(胡堂小梅/デカピンク)、吉田友一(姶良鉄幹/デカブレイク)、石野真子(白鳥スワン/デカスワン)ほか
- 主題歌・挿入歌
- 特捜戦隊デカレンジャー / サイキックラバー ミッドナイト デカレンジャー / ささきいさお、森の木児童合唱団
- 公式サイト
- https://www.toei-video.co.jp/special/dekaren/
- 放送年
- 2004年~2005年
特捜戦隊 デカレンジャーへのコメント
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バラエティ豊富なストーリー
警察と戦隊モノとを掛け合わせることで、正義のヒーロー感が他のシリーズにも増して強く残っています。 ストーリーも犯罪を取り締まるものになっていて、警察物という設定を取り入れたことにより、従来の悪の組織が事件を起こし、それを解決していくという定番から少し外れたバラエティ豊富なストーリー性が魅力です。たつさん
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数々の作品を見てきたけれど
警察が悪い奴を捕まえる 基本のバック態勢に イケメン揃いと来たもんだ レッドもブルーもブレイクも タイプは違うけど 素敵すぎた。 女子は可愛いし 言うことない ストーリーは 最後めちゃくちゃよかったし 後楽園ホールは 立ち見の回まで 行列 本当にカッコよかったよいなすさん
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子供、大人、初見…全ての人が楽しめる最高傑作
スーパー戦隊の中では珍しくきちんと「公務員」と言う定職に就いており、悪人を取り締まり、それらを裁判にてきちんと裁き、罪を償わせる。その中で、失敗や挫折を経た個々の成長や団結力の向上が見られている。また、多くの犯罪者と接するため浮上する「悪は絶対に消えないけど、正義も絶対に消えない」というメッセージもめっちゃ説得力ある。 教育、カッコ良さ、メッセージ性…子供に必要な全てが詰まったスーパー戦隊シリーズの最高傑作である。通りすがりのアリエナイザーさん
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5位
炎神戦隊 ゴーオンジャー
(541人が評価)
引用元: Amazon
炎神戦隊 ゴーオンジャーへのコメント
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他にないいい作品!!キャラクター一人一人がいい味だしてる!
常に新鮮な気持ちで作品を拝見しています!映画も豊富ですごいと思っています キャラクター達が仲がいいってのがよく伝わってくる作品で、見ていて楽しいです! そしてキャストさんたちのゴーオンジャー愛が凄いです これからも応援しています!ゲストさん
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キラメイジャーに匹敵するような作品!
ビデオでもYouTubeでも見て興奮しましたけどストーリーもキャラクター設定もロボもキラメイジャーに匹敵するほどの作品でしたね。見惚れちゃいました!特に逢沢りなさんは岡崎紗絵さんや永野芽郁さんや北川景子さんににてるし海老澤健次さんは間宮祥太朗さんや桐谷健太さんに似てるし徳山秀典さんは山田裕貴さんや松田悟志さんに似てるし最近の推しの人に似てる人がいてよかったですね!クマガイレイさん
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変身も武器もかっこいい!
返信した様子やレンジャー達が使う武器がかっこいいです!車がモチーフなのに意志を持っているという設定が斬新で面白いです。ストーリーがサクサク進むので観ていて楽しいですし、公害についても考える機会になります!ももかさん
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6位
快盗戦隊 ルパンレンジャー VS 警察戦隊 パトレンジャー
(932人が評価)
引用元: Amazon
快盗戦隊 ルパンレンジャー VS 警察戦隊 パトレンジャーへのコメント
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もはや子供向け番組を超越した、深い人間ドラマ
私は基本的に人間同士のドラマを最大の楽しみにしており、正直巨大ロボと怪獣が戦うところは二の次になってしまっています。 この作品はそのドラマパートがおそらく史上最高のクオリティで、これからもそうそう並ぶものは出ないのではと考えているほどです。 そもそも構成からして、「戦隊対戦隊対悪の組織」という反則的なことをしていますから深みが出て当然といえば当然ですが、それでも枠組みとしては同じ番組内、シリーズ内ですから、余程よく練らないと中途半端になってしまうはずです。 「ルパパト」は最後までこの「戦隊同士が対立する」図式を貫きながらしっかりと悪とも戦い、悪側の自滅などお手軽な解決策にも一切頼らないでヒーローを爽快に描ききった点が素晴らしいと思います。あんこさん
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異なる正義の対立
ルパンレンジャーとパトレンジャーの異なる正義の対立が描かれました。変身後は対立しつつも、変身前の素顔の状態では絆を深めていく戦士たち。「途中から1つの戦隊になるのでは?」という予想が当初されていました。しかし、最終回のラストシーンまで対立したままで終わるのが良かったです。敵対しながらも、それぞれの複雑な思いがこれでもかと伝わって来ました。半生さん
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私史上最高の戦隊
史上初2つの戦隊が出てくるので 最初は、どんな感じかと思っていましたが どちらも自分たちの正義を持っていて 格好良くて、ずっと応援していたくなるヒーロー達でした。 最終回に向けて1年間の伏線が回収された時は鳥肌が立ちました! 大人になって自分から戦隊にハマったのは初めてで、 すごく楽しくて とても思い出深いスーパー戦隊です!とぅんさん
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7位
烈車戦隊 トッキュウジャー
(943人が評価)
引用元: Amazon
- 主題歌・挿入歌
- 烈車戦隊トッキュウジャー / 伊勢大貴 ビュンビュン!トッキュウジャー / Project.R
- 公式サイト
- https://www.tv-asahi.co.jp/tqg/
- メインキャスト
- 志尊淳(ライト/トッキュウ1号)、平牧仁(トカッチ/トッキュウ2号)、梨里杏(ミオ/トッキュウ3号)、横浜流星(ヒカリ/トッキュウ4号)、森高愛(カグラ/トッキュウ5号)、長濱慎(虹野明/トッキュウ6号)、 大口兼悟(闇の皇帝ゼット)、関根勤(車掌)ほか
- 脚本
- 小林靖子、大和屋暁、會川昇
- 原作
- 八手三郎
- 放送局
- テレビ朝日
- 放送年
- 2014年
烈車戦隊 トッキュウジャーへのコメント
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衝撃的な設定
主人公達に隠された設定が明らかになったとき、それまでなんとなく感じていた違和感に合点がいって伏線の張り方に脱帽しました。 残酷な運命を知ってもなお未来を諦めない主人公達の「イマジネーション」に涙した作品です。やややさん
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男の子が好きな要素が多い
男の子が大好きな列車が全面に出ており、各戦隊のカラフルな衣装も列車を想像させ楽しくなります。オープンニングからカラフルな列車が行き交うシーンで格好良いです。トッキュー1号役の俳優・志尊淳さんがまだ若く初々しい姿で見ていて嬉しくなります。エムエムさん
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変身シーンが最高!
変身シーンが面白くてかっこいいです!この作品は電車がモチーフになっていて、変身の際にも電車っぼい部分が多く魅力的です!ストーリーはドラマっぽく、出ている俳優さんたちもカッコイイので観ていて飽きない作品です!ももかさん
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8位
魔法戦隊 マジレンジャー
(546人が評価)
引用元: Amazon
- 放送年
- 2005年~2006年
- 放送局
- テレビ朝日
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 前川淳、荒川稔久、横手美智子、大和屋暁
- メインキャスト
- 橋本淳(小津魁/マジレッド)、松本寛也(小津翼/マジイエロー)、甲斐麻美(小津麗/マジブルー)、別府あゆみ(小津芳香/マジピンク)、伊藤友樹(小津蒔人/マジグリーン)、渡辺梓(小津深雪/マジマザー)ほか
- 主題歌・挿入歌
- 魔法戦隊マジレンジャー / 岩崎貴文
- 公式サイト
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魔法戦隊 マジレンジャーへのコメント
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大人になって初の完走戦隊
ハマり始めていたライダーの流れで見ていたんですが、兄弟設定をとても気に入ってました。レッドが一番年下で頼りない感じが、勇気だけは人一倍多くて立派なレッドに成長していく過程も良かったです。そして山崎さんの正統派の美しさ、レッドに憧れてる流れからの劇場版の展開。文句なしに最高です。バンキュリアは可愛く、ウルザードがかっこよく。敵側の魅力も高かった。一番好きだったのがエンディング。全員でマジレンジャーと叫んでからの、マンドラ坊やの解説。それからみんなで踊る流れ、そして今は大使になったイエローの腰を見るという一連の流れが全て好きでした。きぞぞさん
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家族愛
家族(兄弟)でゴレンジャーを形成する。5人の性格が出ていながら、家族愛がある。家族だけあって遠慮しない展開も楽しい。マキト(長男)、ホウカ(長女)、ウララ(次女)、ツバサ(次男)、カイ(三男)、頭文字をつなげると、マホウツカイ。敵のナイとメアも愛嬌がある。ただ、5人+1人の主人公はまだいいが、ヒロインが棒読みで大根すぎるのと、エンディングに華やかさがないのがネック。あじゃぱーさん
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大好きな作品
当時観て1番ハマっていたので思い入れが他よりすごくある前提ですが、大きくなってからも何度も見返してる作品です! 家族愛が全面に出ていて感動系エピソードでは他の作品より号泣してしまいます笑 魔法というテーマも対比するようにダークで、でもかっこよくて可愛い敵のキャラデザインもお気に入りですめろさん
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9位
魔進戦隊キラメイジャー
(467人が評価)
引用元: 公式動画
魔進戦隊キラメイジャーへのコメント
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底抜けの明るさ。多様性を認めてくれる現代らしい戦隊。
コロナ渦で、とにかく明るい キラメイジャーに救われました。 裏切りとかもなく真っ直ぐな気持ちで 見れました。 また多様性をそのままでいいと それぞれの輝きを認めてくれたり 令和らしい戦隊。 戦隊にハマるきっかけをくれた 大切な作品ですみかさん
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無限の可能性と教育にも
主人公のリーダー(レッド)は、絵を描いて創造する。ゼロから作り出す子供に無限の可能性を教えるこができる。敵も、オーブンと冷蔵の敵(邪面)では、温度差でものを壊したり、百人一首邪面では、百人一首に興味を持ってもらうチャンスがあるなど、教育にも役立つ。あじゃぱーさん
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過去最高の令和初のスーパー戦隊シリーズ!
三年前に録画してみたけどキラメイジャーはストーリーもキャラクター設定も歌も素晴らしかったし特にキラメイグリーンは岡崎紗絵さんや北川景子さんや水川あさみさんと同じくらい性格が明るくてサバサバした女性グリーンなのが良かったですね!個人的に好きなスーパー戦隊シリーズ第一位!クマガイレイさん
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10位
動物戦隊 ジュウオウジャー
(341人が評価)
引用元: Amazon
動物戦隊 ジュウオウジャーへのコメント
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種族を超えた友情
戦隊シリーズ屈指の残忍さを誇る敵組織に対し、心を折られずに戦い続けるジュウオウジャー達の強さに感動しました。 序盤から大規模な虐殺・母親の幻影を目の前でぶった切るなどトラウマ級の敵ぞろいですが、人間とジューマン、種族間の壁を越えて共に立ち向かう主人公達もまた逞しく、見ていて安心感があります。 また、ジューマン達の服装が民族衣装チックなのも見どころだと思います。やややさん
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いろんな動物が可愛い
それぞれの戦隊が変身のときに動物にちなんだポーズをとります。実は人間ではなくて、元々動物の国から人間界に来て人間の姿で生活しながら戦いに出ているという設定も面白かったです。オープニング曲も覚えやすく、気づくと口ずさんでいました。エムエムさん
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よく練られたストーリー
ストーリーが大人でも楽しめる位 良く練られてます! ちゃんと繋がって居て メンバーそれぞれにドラマがあり それが最終話で昇華する! メンバーもちゃらちゃら感が無く 落ちついて居るので「嫌い」な メンバーが居ないのも良いです!ガッツさん
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11位
手裏剣戦隊 ニンニンジャー
(528人が評価)
引用元: Amazon
- 主題歌・挿入歌
- さぁ行け!ニンニンジャー! / 大西洋平
- メインキャスト
- 西川俊介(伊賀崎天晴/アカニンジャー)、松本岳(加藤・クラウド・八雲/アオニンジャー)、中村嘉惟人(松尾凪/キニンジャー)、矢野優花(伊賀崎風花/シロニンジャー)、山谷花純(百地霞/モモニンジャー)、多和田秀弥(キンジ・タキガワ/スターニンジャー)ほか
- 脚本
- 下山健人、毛利亘宏
- 原作
- 八手三郎
- 放送年
- 2015年
- 公式サイト
- https://www.tv-asahi.co.jp/ninnin/
- 放送局
- テレビ朝日
手裏剣戦隊 ニンニンジャーへのコメント
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全てが最高
かすみ姉がとても、演技力が高く、可愛い。そして、風花の全力ダンスが最高すぎる。そして,天兄の演技力は最初はそこそこだだったけれど、どんどん話数を重ねるにつれ上達していくところも面白みがある。特にみんなのキャラがとても良い。そして,「かもしれない」が面白みがある忍びの超新星さん
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味
キャラがはっきりしていて楽しい作品でした。「忍」でありながらもノリノリなサウンドや、レッドの方の棒読みには最初違和感を感じましたが、後々から逆にそれがいい味を出していたり、いい感じの仕上がりになっていたと思います。個人的には風花ちゃん(白)と八雲(青)がお気に入りでしたみみみさん
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キャラが濃い!
毎回のちょっとした小ボケシーンも面白いけど、なにより加藤・クラウド・八雲(青)がツボです。芝刈り機の回はとてもいいので見て欲しい。ひばりさん
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12位
特命戦隊 ゴーバスターズ
(435人が評価)
引用元: Amazon
特命戦隊 ゴーバスターズへのコメント
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定番を打ち破る戦隊が見たい、そんなわがままを叶えてくれた作品
私は巨大ロボ戦にあんまり視聴のウエイトを置いていません。正直、小さい頃に一旦卒業したときに置いてきてしまいました。 失礼ながら何か毎回ダンボール箱みたいなロボが出てきて、剣でぶった斬ってはい販促ノルマ終了ー、みたいな雰囲気をどうしても感じてしまうんですね。 その巨大戦をこんなにも魅せてくれたという意味では、ゴーバスターズは最高の作品です。 ゴーバスターズには中盤から終盤にかけて、これが最終回でもいいくらいの盛り上がる回が3、4つほどあるのですが、 そのほとんど全てに巨大戦でのドラマ性が強く出ているのです。 もちろんロボ自体の造形も格好良く、特に一号機が初陣で現れたときの迫力は必見です。あんこさん
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新たな試みをうまく取り入れた戦隊
過去作のキャラが登場し評判だった「ゴーカイジャー」の次回作だったため、新たな試みを取り入れ、かつ成功した点です。 例えば、過去作では等身大戦→敵巨大化の流れがいわゆる“お約束”でしたが、本作ではそのお約束を破り、等身大での戦闘と巨大ロボ戦が同時並行で進む回があり、戦闘のワンパターン化から脱しています。 また、主役巨大ロボが中盤まで登場せず、序盤は合体できない設定で個々の機体の活躍にスポットを当てていたのも斬新でした。やややさん
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最高に特殊効果、音声共に男心をくすぐる
特殊効果、音声が本当にかっこいい。 設定もめちゃくちゃかっこよくて、バディとの関係性、進化フォームまでかっこいい。 能力が進化するのもめちゃくちゃ良かった けどその能力も最強すぎず、ウィークポイントでバランスを保ってて崩壊もしてなくてすごい面白かった。ウサダさん
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13位
轟轟戦隊 ボウケンジャー
(353人が評価)
引用元: Amazon
- 脚本
- 會川昇、小林靖子、大和屋暁、荒川稔久、武上純希
- 公式サイト
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- 主題歌・挿入歌
- 轟轟戦隊ボウケンジャー / NoB
- メインキャスト
- 高橋光臣(明石暁/ボウケンレッド)、齋藤ヤスカ(伊能真墨/ボウケンブラック)、三上真史(最上蒼汰/ボウケンブルー)、中村知世(間宮菜月/ボウケンイエロー)、末永遥(西堀さくら/ボウケンピンク)、出合正幸(高丘映士/ボウケンシルバー)ほか
- 原作
- 八手三郎
- 放送局
- テレビ朝日
- 放送年
- 2006年~2007年
轟轟戦隊 ボウケンジャーへのコメント
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OPが一番カッコいい
~一番~ Start Up! 熱き魂 Shift Up! 迅き血潮 ~二番~ Start Dash! 高き理想 Shift In! 強き願い 深きハートには未来が見える それぞれの名乗りである 熱き 迅き 高き 強き 深き が歌詞の中に入っていてまた、これを超えるOPは無いと思うAdventureさん
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ツンで笑うのが苦手だったボウケンピンクが大好きだった!
お金持ちのボウケンピンクがチーフのボウケンレッドには忠実に命令を聞くのに、後から入ったボウケンブラックやボウケンイエローにはかなり厳しい態度を取り、笑うのが苦手でツンな部分を見せていたのが印象的です。後にブラック達とも信頼関係が生まれた展開も感動的でした。トリイザカさん
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久しぶりの完璧型レッド
昭和の『完璧超人レッド』と匹敵する実力を見せつけた明石チーフ。オーレッドのように情けないエピソードで株が落ちることも全くなかった。恋愛に鈍感なところが逆にいい。サブリーダーのさくら姉さんといいバランスだったと思う。最高のレッド弾北斗。さん
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14位
王様戦隊キングオージャー
(276人が評価)王様戦隊キングオージャーへのコメント
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過去最高の自分的神作!!!!
今中1女ですが年長ぐらいのジュウオウジャーを少し見ていたぐらいでどんどん小1を少し小2のルパンレンジャーVSパトレンジャーで心をつかまれてから今年までの戦隊を見ています キングオージャーは1話から衝撃でどんどん見入っちゃって物語が今までの戦隊とはぜんぜん違う濃厚で激アツな物語でした 私が自分的には最後に毎回お決まりのロボットの戦いが毎話毎話あって同じなのでそこが今作では少なくなっていておお!と自分的には嬉しかった点ではあります 次回のブンブンジャーはCGからもとに戻ってお決まりの戦隊に戻りそうです… キングオージャーは戦隊史上初!が何個もあってとても面白かったです! もう百点!!!! あと1日で最終話 存分に楽しみたいです 二年やって欲しいです(´;ω;`) 役者の皆さん1年間お疲れ様でした! 主人公のギラ役大成くんも1年でめちゃめちゃ成長していてびっくりして 他の皆さんの演技もすごかった! 1年間ありがとうございました。また見返したい(´;ω;`) 最高 神作をありがとうSakiさん
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とにかく面白い!!
ジェラミーブラシエリ(池田まさしさん) ヤンマ・ガスト(渡辺碧斗さん)が一番の推し! キャストさん選んだ方最高 opの曲からすべて面白い! 公式ユーチューブでも、企画が面白い!キャストさんたちのおふざけも 好き! 絶対見て!49話とか最高!もう終わっちゃうのが悲しい・・・大人な小学生?さん
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背負っているものが違う!
一般的な戦隊モノは、〇〇レッド、〇〇ブルーなどのネーミングで、普段はバラバラに行動する一般市民が集まってできたヒーロー集団ですが、キングオージャーは各国の王様が国民とチキュー(地球とはまた違う星)を守るために手を取り合って開くと戦い、新しい道を切り開くストーリーです。 個性豊かな王たちが同盟を組んで、お互いの知恵や力を出し合って助け合う姿は最高です!今流行りの“多様性”についてのメッセージもあるように感じます。(各国の国民性など全然違う) また、王様や乗り物、敵のモチーフになっているのも虫たちで、そこもこどもたちに受け入れられやすいと思います。 あと2話で終わりですが、永久保存したいくらい王様戦隊たちがかっこいいです。MMMさん
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15位
未来戦隊 タイムレンジャー
(394人が評価)
引用元: Amazon
- 公式サイト
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- 主題歌・挿入歌
- JIKŪ~未来戦隊タイムレンジャー~ / 佐々木久美
- 放送年
- 2000年~2001年
- 放送局
- テレビ朝日
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 小林靖子、山口亮太、井上敏樹、竹本昇
- メインキャスト
- 永井マサル(浅見達也/タイムレッド)、勝村美香(ユーリ/タイムピンク)、城戸裕次(アヤセ/タイムブルー)、小泉朋英(ドモン/タイムイエロー)、倉貫匡弘(シオン/タイムグリーン)、笠原紳司(滝沢直人/タイムファイヤー)ほか
未来戦隊 タイムレンジャーへのコメント
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重厚なストーリー
私が幼少期に初めて触れたスーパー戦隊でしたので、とても思い入れが深いのが一番の理由です。 子供の頃は大きな剣・銃に夢中でしたが、ストーリーが理解できるようになってから見返すと、物語の深さに驚きました。時を超えた恋愛というテーマに触れているのも良い。 時空を超えて出会った仲間との友情に胸を打たれる作品だと思います。やややさん
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敵を殺さない正義の味方
他の戦隊モノとは一線を画す、一風変わった戦隊モノという印象が強く残っています。特に敵を殺さず圧縮冷凍っていうのが個性的で、悪人は消すんじゃなくて生かす、生かして更生させるのかな?と子供ながらに考えていたのを覚えています。あとはくせの強い追加戦士、個性的なOP全てが印象深く残ってます。たつさん
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永井大さんのファンだからです!
レッド役が永井大さんで、とても優しくて魅力的なレッドでこの戦隊ものも好きです。今でも維持されている素晴らしい体の持ち主ですが、当時もすごく引き締まった筋肉の体つきをされていて、かっこよすぎました。人単体だったら一番かっこいいかもしれません。かわかわさん
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16位
五星戦隊 ダイレンジャー
(244人が評価)
引用元: Amazon
- 公式サイト
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- 主題歌・挿入歌
- 五星戦隊ダイレンジャー / NEWJACK拓郎
- 放送年
- 1993年~1994年
- 放送局
- テレビ朝日
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 杉村升、荒川稔久、藤井邦夫、高久進、井上敏樹
- メインキャスト
- 和田圭市(天火星・亮/リュウレンジャー)、能見達也(天幻星・大五/シシレンジャー)、羽村英(天重星・将児/テンマレンジャー)、土屋圭輔(天時星・知/キリンレンジャー)、高橋夏樹(天風星・リン/ホウオウレンジャー)、酒井寿(吼新星・コウ/キバレンジャー)ほか
五星戦隊 ダイレンジャーへのコメント
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泣いて、笑って、燃える!
とにかくカッコいい!見た目だけではない。変身前のメンバーがとにかく、アクションを頑張る。『子供たちに精一杯アピールしよう。僕らは人間の姿でも十分に戦えるんだ』とリュウレンジャー役の和田さんはこれをコンセプトに戦ったということ。ストーリー破綻で少々マイナスをつけたが、『好き』という意味では1番。最高のレッド弾北斗。さん
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ストーリー性の魅力!
子供のころ見ていたからそのせいで推してしまうこともあるのですが、中国の大連や三国志から色々とってる名前が多く歴史好きとしては大人になっても楽しめる作品。 ストーリーも一人一人が主役で最後は泣け、感動し、そして恐怖(笑)まで教えてくれました。 最終回もいい終わり方だなと子供ながら思いました。 生身で名乗りをするカッコ良さはダイレンジャーが1番です。本当に大好きな作品です。みずきさん
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かっこいい
変身ポーズはシンプルながらもかっこいい。そしてスーツのかっこよさ、極めつけは歴代最もかっこいい名乗り。変身無しの名乗りシーンは最高です。それだけのかっこよさが溢れていながらコメディチックな怪人と、話によっては涙あり。笑いあり、涙あり、そして何よりかっこいい。夢中になれる要素が詰まった素晴らしい作品。 唯一の減点はラストに未回収な謎が残ること。それを差し引いてもNo. 1のスーパー戦隊作品です。うえすとさん
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17位
暴太郎戦隊ドンブラザーズ
(305人が評価)
引用元: Amazon
暴太郎戦隊ドンブラザーズへのコメント
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素晴らしい脚本
文句のつけようがない新しい戦隊。とにかく最初は訳がわからないけれど、面白いという評価でした。SNSでは否定的な意見も多く見られた。話が進むにつれて、登場人物の関係の複雑さ。キョウリュウジャーの序盤であった正体がわからないまま戦うという展開。オニシスターの表情豊かな可愛さ。鬼、脳人、獣人、同一人物なのか謎なマスター。全てが魅力的であり、SNSの評価も上がり中。まだ完結してないのでトータルの評価は難しいですが、現時点でも見ている戦隊の中でもトップクラスに楽しんでいます。きぞぞさん
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迷作と見せかけて名作
ゼンカイジャーというトチ狂った(褒めてます)作品をさらに超える狂気に戦慄しました。 とてつもなくカオスな一方流石井上脚本、話の筋は通っていて最終回付近ではカオスと感動は共存できることを教えてくれました。 キャラたちの掛け合いもぶっ飛んでいますが今やそれが恋しくなるくらい自然とドンブラ脳にされます。 初っ端にドンブラを見るのは危険ですがスーパー戦隊のギリギリを攻めたのにも関わらず不思議と元気になれる作品なので全話通して見てほしい作品です。おすしさん
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見てて、飽きない・面白い!
タロウはこれまでにない結構面白い主役。 はるかは盗作呼ばわりされても動じない鋼メンタル。 猿原さんは働いたことも、お金を持ったこともなく、瞑想してる内容は草生えるw。 犬塚はなぜか逃亡者で本人は容疑を否認していて、ドンブラのメンバーにバレないのもこれまた謎。 雉野はスーパー戦隊初のピンクの戦士で、サラリーマンで既婚者。年齢は当時のキョウリュウブルーくらい。 ジロウはタロウをすっごく尊敬していてドンブラの終盤に鍵となるかも? ただ、名乗りシーンがないのと、コロナのご時世だからといって戦隊のメンバーをCG使うのがちょっとね…みやっちゃんさん
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18位
宇宙戦隊 キュウレンジャー
(370人が評価)
引用元: Amazon
宇宙戦隊 キュウレンジャーへのコメント
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戦隊ものをバカにしていた私がハマった
戦隊ものって面白くない。。と思っていた私。息子と見ているうちに、面白くてハマってしまいました。皆さんカッコ良く、可愛い。コメディタッチで面白い。人数も多いので、よりカッコ良く見えます。主題歌もよし!!唯一、実物の俳優さんが出る公演に行った戦隊ものです。ゆうさん
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なんだかんだ云っても明るくなければ
人数多すぎだろうと思うんだけど、見てみると破綻はしてない。 キューレットを使った選抜チーム(あるいは複数チームに分かれて行動することで見やすい。 敵側のドラマを廃して味方側のみにしてくれたおかげで物語が暗くなりすぎなくて良かった。しんごさん
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個性豊か
人数が多く最初は全員覚えられない気がしたけど、キャラの見た目と性格もバラバラですぐ覚えられた ストーリーもシリアスとギャグがいい感じに溶け込んでいて見応えがあった 私が初めて○○ロスを感じた作品ハレミさん
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19位
忍者戦隊 カクレンジャー
(338人が評価)
引用元: Amazon
- 放送年
- 1994年~1995年
- 放送局
- テレビ朝日
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 杉村升、荒川稔久、高久進、曽田博久、藤井邦夫
- メインキャスト
- 小川輝晃(サスケ/ニンジャレッド)、広瀬仁美(鶴姫/ニンジャホワイト)、土田大(サイゾウ/ニンジャブルー)、河合秀(セイカイ/ニンジャイエロー)、ケイン・コスギ(ジライヤ/ニンジャブラック)、遠藤憲一(貴公子ジュニア/ガシャドクロ)ほか
- 主題歌・挿入歌
- シークレット カクレンジャー / トゥー・チー・チェン ニンジャ! 摩天楼キッズ / トゥー・チー・チェン
- 公式サイト
- https://www.toei-video.co.jp/special/kakurenger/
忍者戦隊 カクレンジャーへのコメント
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圧倒的貴公子ジュニア
まあ、遠藤憲一さんの演じる貴公子ジュニアが本当に半端ない。当時、子供達に遠くからヤジが富んで遠藤さんはマジでへこんだそう。ヒーロー側ではリーダーの広瀬仁美さん演じる鶴姫(個人的にはシュシュドリアンの花子のイメージだけど)が14歳とは思えないくらい美人。最高のレッド弾北斗。さん
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カクレンジャー!ニンジャニンジャ!!!
ウルトラマンパワードと並ぶケインコスギの特撮代表作。 この作品の良さは妙にリアルなキモさ。赤い猿のロボットや、青い犬?のロボットがリアル路線で、夢に出てきそうなくらい怖い。だけど、なんかかっこ良いんだよなぁ。不思議。合体ロボットの名前に、"ダイショウグン"がつくのも作品の世界観に沿ったオリジナリティで良い。 そして何より、トゥー・チー・チェンの歌うシークレットカクレンジャーは必聴!!! 「夕暮れ、やっとあの子といい感じ」 「あのこの ココロの在所さぐるため」 子供向けの歌詞じゃあない。が、それがいい。ほろけいさん
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世代じゃないのに!
戦隊シリーズはあまり観ていませんが お勧めされて観たら いい意味で戦隊っぽくなく、コメディ要素もあり、どハマりしました。 (妖怪達がアメリカンな設定とか) コメディ系や忍者ものが好きな人 私はハリケンジャー世代ですがその辺を見てきた人にもお勧めです!バンビさん
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20位
百獣戦隊 ガオレンジャー
(300人が評価)
引用元: Amazon
- 放送年
- 2001年~2002年
- 放送局
- テレビ朝日
- 原作
- 八手三郎
- 脚本
- 武上純希、赤星政尚、酒井直行、中洲千恵次郎
- メインキャスト
- 金子昇(獅子走/ガオレッド)、堀江慶(鷲尾岳/ガオイエロー)、柴木丈瑠(鮫津海/ガオブルー)、酒井一圭(牛込草太郎)、竹内実生(大河冴/ガオホワイト)、玉山鉄二(大神月麿/ガオシルバー)ほか
- 主題歌・挿入歌
- ガオレンジャー吼えろ!! / 山形ユキオ
- 公式サイト
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百獣戦隊 ガオレンジャーへのコメント
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新世紀戦隊のニュースタンダード
本作より21世紀に入りスーパー戦隊も新たな時代を迎えたといえます。 前作の未来戦隊タイムレンジャーとは打ってかわって王道路線に回帰した本作は、子供にも馴染みやすい動物をテーマに様々な新機軸を打ち出し、シリーズ史上屈指のヒット作となりました。 明朗でシンプルにカッコいいヒーロー像、ド派手なCGで画面狭しと暴れまわるパワーアニマル、山形ユキオ氏の唄う主題歌も熱さ爆発、関連商品も大ヒットを記録し、現在にも続く夏の劇場版映画や放送終了後のファイナルライブツアーも本作よりスタートしました。 出演者も玉山鉄二氏が本作出演後大ブレイク、また現在歌謡グループ「純烈」でリーダーとして活躍している酒井一圭氏も本作への出演愛を今なお語るほど大事にしています。 本作はスーパー戦隊25作目という記念すべき作品としてスタートしましたが、まさにそれに相応しい人気を獲得した快作といえます。通りすがりの戦隊オタクさん
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イケメンヒーローの先駆け
とにかく、見た目のカッコ良さが圧倒的。金子昇さんももちろんだが、玉山鉄二が別格中の別格。歴代ナンバーワンのイケメンだろう。あと色々なアニマルが出て、子供達が支持しやすかったと思います。最高のレッド弾北斗。さん
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金子さんがかっこよすぎる
なんとなくテレビをつけるといつもやっていて見ていた戦隊ものです。金子昇さんをこのときに知ったのですが、ガオレッドとして活躍されていて、めちゃくちゃかっこよくて俳優さんも好きになるきっかけでした。とても印象に残っています。かわかわさん